# いよぎんホールディングス（5830） 2027年3月期 第1四半期末の自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5830/disclosure/20260810516456
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 15
企業ページ: https://komori.app/company/5830

## 何が変わったか

2026年6月末の自己資本比率を開示し、連結・単体ともに2026年3月末から上昇しました。連結総自己資本比率は17.13%、単体総自己資本比率は16.45%となりました。

## 会社が挙げた理由

会社による増減理由の説明はありません。

## 開示の要点

- 資料の種類: not_disclosed
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: 連結総自己資本比率: 17.13%、連結Tier1比率: 17.12%、連結普通株式等Tier1比率: 17.12%、単体総自己資本比率: 16.45%、単体Tier1比率: 16.45%、単体普通株式等Tier1比率: 16.45%
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: 目標値はnot_disclosed。実績値は連結総自己資本比率17.13%、単体総自己資本比率16.45%
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文および表は2026年6月末と2026年3月末の自己資本比率、自己資本額、リスク・アセット額などを記載している。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「本文に業績計画、計画比、計画未達・計画以上などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の基準日は「2026年6月末」および「2026年3月末」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「本文に「過去最高」や最高値更新に関する記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文は自己資本比率の開示のみで、通期業績予想に関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「「2026年3月末比」として、連結総自己資本比率1.60%、総自己資本の額568億円、リスク・アセットの額△1,485億円などを記載。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「表には前回末比の数値があるが、増減理由の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表の区分は「いよぎんホールディングス連結」と「伊予銀行単体」。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益計算書項目や費用内訳の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「連結総自己資本比率は15.53%から17.13%、単体総自己資本比率は15.07%から16.45%へ上昇。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク・アセット額は記載されているが、業績見通しに織り込んだリスク額としての説明はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間、通期予想の達成、今後の見通しに関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「本文および表に中期経営計画の記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は自己資本比率関連の数値開示と算出方法の注記で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「連結総自己資本比率、連結Tier1比率、連結普通株式等Tier1比率、単体総自己資本比率などを記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「比率は連結・単体とも増加し、総自己資本の額も増加。リスク・アセットの額は連結で△1,485億円、単体で△1,510億円。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEなどの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2026年6月末」の自己資本比率は記載されているが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2027年3月期 第1四半期末の自己資本比率について」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は会社情報、開示目的、自己資本比率表、算出方法の注記で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値は連結・単体の各項目について開示されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年6月末」の数値として各比率・金額を記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2027年3月期 第1四半期末の自己資本比率について」。」）
