# 三ッ星（5820） 民事訴訟の和解と特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5820/disclosure/20220907529494
種別: 発生事実
開示日: 2022-10-03
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/5820

## 何が変わったか

民事訴訟について和解が成立し、その影響として特別損失を計上することになった。これに伴い、2023年3月期の業績予想を修正した。

## 会社が挙げた理由

民事訴訟の和解に伴う特別損失の計上が見込まれるため、業績予想を修正した。

## 開示の要点

- 事象の名称: 民事訴訟の和解と特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ
- 発生日: 2022年10月3日（和解成立日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 提出会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: 305,816千円（特別損失）
- 計上する会計期間: 2023年3月期
- 業績予想への影響: 2023年3月期の業績予想を修正。本文断片には305,816千円および335,816千円の数値が記載されているが、修正前後の対応関係は判読不能
- 訴訟・手続きの種類: 民事訴訟の和解
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2020年6月25日（提訴日）、2022年10月3日（和解成立日）
- 請求額・課徴金額: 160,000千円、170,000千円（請求額・和解金額の対応関係は判読不能）
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 特別損失を計上し、業績予想を修正する
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 特別損失・予想修正を伴う（原文: 「表題に「特別損失の計上及び業績予想の修正」とある。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 大きく下振れ（原文: 「表題に「民事訴訟の和解と特別損失の計上及び業績予想の修正」とある。本文断片には「(305,816」「335,816」の数値がある。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想を修正済み（原文: 「表題に「業績予想の修正」とある。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文断片には「305,816」「335,816」等の数値があるが、比較対象となる会社規模の数値は確認できない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題に「民事訴訟の和解」とある。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 見込額あり（原文: 「本文断片に「305,816」「335,816」の数値があり、表題に「特別損失の計上」とある。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「本文断片に「2023」「31」の記載がある。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「本文冒頭に「2022 10 3」とある。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 10 3」「2020 6 25」および「305,816」「335,816」「160,000」「170,000」の記載がある。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文断片に「305,816」「335,816」「2022 10 3」「2020 6 25」等の数値がある。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「表題に「民事訴訟の和解」とある。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「表題に「特別損失の計上及び業績予想の修正」とあり、本文には2023年3月期に関する数値が記載されている。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「提示本文には原因を説明する記述がない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「表題が提出会社の「特別損失の計上及び業績予想の修正」に関するものとなっている。」）
