# ウクライナ情勢悪化に伴う原油価格の急激な変動｜オーナンバ（5816）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5816/threads/3bdd4ae5e2d8
企業ページ: https://komori.app/company/5816

## 経過

- FY2022-Q1 初出 「加えてウクライナ情勢の悪化に伴う原油価格や為替相場の急激な変動など、依然として先行き不透明で厳しい状況が続きました。なお、これらの影響は今後も一定期間は継続することが懸念されております。」 — ウクライナ情勢の悪化に伴う原油価格の急激な変動が、新たな外部環境リスクとして初めて記載された。原油価格・為替相場の変動による影響が今後も一定期間継続する懸念も示されている。 (https://komori.app/company/5816/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間（2022年１月１日～2022年６月30日）における当社グループの経営環境は、米中貿易摩擦の長期化や新型コロナウイルス感染症の再拡大、世界的な半導体不足や原材料価格の高騰、加えてウクライナ情勢の悪化に伴う原油価格や為替相場の急激な変動など、依然として先行き不透明で厳しい状況が続きました。なお、これらの影響は今後も一定期間は継続することが懸念されております。」 — ウクライナ情勢の悪化に伴う原油価格・為替相場の急激な変動が引き続き厳しい経営環境の要因として記載され、影響が今後も一定期間継続する懸念も再掲されている。 (https://komori.app/company/5816/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間（2022年１月１日～2022年９月30日）における当社グループの経営環境は、米中貿易摩擦の長期化や新型コロナウイルス感染症の再拡大、世界的な半導体不足や原材料価格の高騰、加えてウクライナ情勢の悪化に伴う原油価格や為替相場の急激な変動など、依然として先行き不透明で厳しい状況が続きました。なお、これらの影響は今後も一定期間は継続することが懸念されております。」 — ウクライナ情勢の悪化に伴う原油価格・為替相場の急激な変動が、引き続き厳しい経営環境の要因として記載され、影響が今後も一定期間継続する懸念も再掲されている。 (https://komori.app/company/5816/filing/2022-q3)
- FY2022 再掲 「加えてウクライナ情勢の悪化に伴う原油価格や為替相場の急激な変動など、依然として先行き不透明で厳しい状況が続きました。なお、これらの影響は今後も一定期間は継続することが懸念されております。」 — ウクライナ情勢の悪化に伴う原油価格・為替相場の急激な変動と、その影響が今後も一定期間継続する懸念が再掲されている。 (https://komori.app/company/5816/filing/2022-fy)
- FY2023-Q3 再掲 「加えてウクライナ情勢の長期化に伴う原油価格や為替相場の急激な変動など、依然として先行き不透明な状況が続きました。なお、これらの影響は今後も一定期間は継続することが懸念されております。」 — ウクライナ情勢の長期化に伴う原油価格・為替相場の急激な変動と、その影響が今後も一定期間継続する懸念が引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/5816/filing/2023-q3)
- FY2023 再掲 「ウクライナ情勢の長期化に伴う原油価格や為替相場の急激な変動などが国内外の経済に影響を及ぼすことも懸念され、今後とも厳しい状況が続くものと想定されます。」 — ウクライナ情勢の長期化に伴う原油価格・為替相場の急激な変動と、厳しい状況継続の懸念が記載されている。 (https://komori.app/company/5816/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間（2024年１月１日～2024年３月31日）における当社グループの経営環境は、米中貿易摩擦やロシア・ウクライナ紛争の長期化、中国市場の低迷、加えて原材料価格の高騰や為替相場の変動など、依然として先行き不透明な状況が続いております。」 — ロシア・ウクライナ紛争の長期化に伴う外部環境の不透明さが引き続き記載されている。原油価格への具体的影響は本 filing では示されていない。 (https://komori.app/company/5816/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「当中間連結会計期間（2024年１月１日～2024年６月30日）における当社グループの経営環境は、米中貿易摩擦やロシア・ウクライナ紛争の長期化、中国市場の低迷、加えて原材料価格の高騰や為替相場の変動など、依然として先行き不透明な状況が続いております。」 — ロシア・ウクライナ紛争の長期化に伴う外部環境の不透明さが継続して記載されている。本 filing では原油価格への具体的な影響は示されていない。 (https://komori.app/company/5816/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間（2025年１月１日～2025年６月30日）における当社グループの経営環境は、ロシア・ウクライナ紛争の長期化、中国市場の低迷、原材料価格の高騰や為替相場の変動に加え、米国の追加関税等の保護主義政策に伴う世界経済への影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。」 — ロシア・ウクライナ紛争の長期化に伴う外部環境の不透明さが引き続き記載されている。原油価格への具体的な影響は本 filing では示されていない。 (https://komori.app/company/5816/filing/2025-h1)
- FY2026-H1 再掲 「ロシア・ウクライナ紛争の長期化、中国市場の低迷、原材料価格の高騰や為替相場の変動に加え、中近東情勢の緊迫化や米国の通商政策の動向など、依然として先行き不透明な状況が続いております。」 — ロシア・ウクライナ紛争の長期化に伴う外部環境の不透明さが継続している。原油価格への具体的影響や新たな対応策は本 filing では示されていない。 (https://komori.app/company/5816/filing/2026-h1)
