# エンビプロ・ホールディングス（5698） サステナビリティレポート2024発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5698/disclosure/20250128556632
種別: その他開示
開示日: 2025-02-03
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/5698

## 何が変わったか

サステナビリティに関する活動や非財務情報をまとめた「サステナビリティレポート2024」を発行し、ウェブサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

エンビプログループのサステナビリティに対する考え方や活動内容、企業理念、事業戦略、環境、ガバナンスなどの非財務情報を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サステナビリティレポート2024
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年２月３日（公開済み）
- 適用分野: サステナビリティ、サーキュラーエコノミー、リチウムイオン電池のリサイクル、焼却灰からの貴金属回収、環境、ガバナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サステナビリティレポート2024」を発行し、株式会社エンビプロ・ホールディングスのウェブサイトにて公開いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年２月３日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「サステナビリティレポート2024発行のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025年２月３日／発行し、ウェブサイトにて公開いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「発行し、ウェブサイトにて公開いたしました。／今後の計画を含む将来の見通しについても一部ご紹介しています。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による効果・金額・利用実績の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://www.envipro.jp/sustainability/report/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2023年７月～2024年６月までを対象／非財務情報全般にわたる取り組みをご紹介します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「ミッションステートメントの実現に向けた戦略／今後の計画を含む将来の見通し」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「サステナビリティレポート2024発行のお知らせ／ウェブサイトにて公開いたしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループの企業理念や、事業戦略・環境・ガバナンス等に関する非財務情報全般」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「サステナビリティレポート2024を発行し、ウェブサイトにて公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社グループの企業理念や、事業戦略・環境・ガバナンス等に関する非財務情報」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社エンビプロ・ホールディングスのウェブサイトにて公開／当社グループ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「グループ一丸となってサーキュラーエコノミーの具体的事例を実現していき業界をリードしてまいります。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「会社名 株式会社エンビプロ・ホールディングス／コード番号：5698 東証プライム／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「多角的な視点から当社グループの実態を捉え、本レポートの内容充実に努めています。／業界をリードしてまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今後の計画を含む将来の見通しについても一部ご紹介しています。／活動内容、計画については、一部2024年７月以降も含みます。」）
