# エンビプロ・ホールディングス（5698） サステナビリティレポート2022発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5698/disclosure/20221221581436
種別: その他開示
開示日: 2022-12-21
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5698

## 何が変わったか

サステナビリティに関する活動や事業戦略、環境・ガバナンスなどの非財務情報をまとめた「サステナビリティレポート2022」を発行し、ウェブサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

エンビプログループのサステナビリティに対する考え方や活動内容を紹介するため。また、企業理念、事業戦略、環境、ガバナンスなどの非財務情報や、今後の計画を含む将来の見通しを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サステナビリティレポート2022
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月21日（公開済み）
- 適用分野: サステナビリティ、事業戦略、環境、ガバナンス、ESG、サーキュラーエコノミー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: CO₂削減について、再生可能エネルギーへの移行だけでは世界全体の55%に対応し、残りの45%はサーキュラーエコノミーにより対応可能とされている
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: エレン・マッカーサー財団

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サステナビリティレポート2022」を発行し、株式会社エンビプロ・ホールディングスのウェブサイトにて公開いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年12月21日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社が発行するサステナビリティレポートとなります。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行し…ウェブサイトにて公開いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開いたしました。」「今後の計画を含む将来の見通しについても一部ご紹介しています。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「再生可能エネルギーへの移行だけでは世界全体の55%にしか対応できず、残りの45%はサーキュラーエコノミーにより対応が可能」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「エレン・マッカーサー財団によると」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「世界全体の55%」「残りの45%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の計画を含む将来の見通しについても一部ご紹介しています。」「持続可能社会実現の一翼を担う」というミッションステートメント」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「サステナビリティレポート2022発行のお知らせ」「ウェブサイトにて公開いたしました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「エンビプログループのサステナビリティに対する考え方や活動内容」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サステナビリティレポート2022」を発行し…公開いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「エンビプログループのサステナビリティに対する考え方や活動内容についてまとめた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会 社 名 株式会社エンビプロ・ホールディングス」「（コード番号：5698 東証プライム）」「問 合 せ 先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「内容を充実させ、ESGに関する報告を強化しています。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の計画を含む将来の見通しについても一部ご紹介しています。」「活動内容、計画については、一部それ以降も含みます。」」）
