# 研究開発活動の規模と継続｜日亜鋼業（5658）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は１百万円である。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発費の総額と、研究開発活動に重要な変更がないことが記載されている。 (https://komori.app/company/5658/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は５百万円である。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとされている。研究開発費は5百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は８百万円である。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとされている。研究開発費は8百万円となった。 (https://komori.app/company/5658/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は７百万円である。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は7百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円である。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は14百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円である。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は23百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「普通線材製品、特殊線材製品、鋲螺線材製品に関するこうしたニーズに応えるべく、生産技術部が主体となって、研究開発活動を推進している。当連結会計年度の研究開発費の総額は、30百万円である。」 — 商品・技術開発、品質・プロセス改善、新規需要開拓及びコスト低減に対応する研究開発活動の継続と、年度研究開発費30百万円が示されている。 (https://komori.app/company/5658/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は８百万円である。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が続いている。研究開発費は8百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円である。
なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は14百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は22百万円である。
なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は22百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「普通線材製品、特殊線材製品、鋲螺線材製品に関するこうしたニーズに応えるべく、生産技術部が主体となって、研究開発活動を推進している。当連結会計年度の研究開発費の総額は、30百万円である。」 — 商品・技術開発、品質・プロセス改善、新規需要開拓及びコスト低減に対応する研究開発活動の継続と、年度研究開発費30百万円が示されている。 (https://komori.app/company/5658/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は６百万円である。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は6百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15百万円である。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は15百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円である。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続している。研究開発費は25百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「普通線材製品、特殊線材製品、鋲螺線材製品に関するこうしたニーズに応えるべく、生産技術部が主体となって、研究開発活動を推進している。当連結会計年度の研究開発費の総額は、34百万円である。」 — 研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前期の30百万円から34百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は６百万円である。
なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明が継続しており、研究開発費は6百万円と記載された。 (https://komori.app/company/5658/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は19百万円である。
なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの方針は継続しているが、研究開発費は前年同期の14百万円から19百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は28百万円である。
なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの方針は継続しているが、研究開発費は前年同期の22百万円から28百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「当連結会計年度の研究開発費の総額は、37百万円である。」 — 研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前期の約34.5百万円から37百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は８百万円である。
なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明は継続しているが、研究開発費は前年同期の6百万円から8百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再定義 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は17百万円である。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明は継続しているが、研究開発費は前年同期の19百万円から17百万円となった。 (https://komori.app/company/5658/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は29百万円である。
なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持しつつ、研究開発費は前年同期の28百万円から29百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度の研究開発費の総額は、43百万円である。」 — 研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前期の37百万円から43百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円である。
なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持しつつ、研究開発費は前年同期の8百万円から11百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再定義 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23百万円である。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明は継続している。研究開発費は前年同期の29百万円から23百万円となった。 (https://komori.app/company/5658/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円である。
なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明を維持しつつ、研究開発費は前年同期の29百万円から36百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当連結会計年度の研究開発費の総額は、44百万円である。」 — 研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前期の43百万円から44百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円である。
なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、研究開発費は前年同期の8百万円から12百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25百万円である。
なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、研究開発費は前年同期の23百万円から25百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は36百万円である。
なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、研究開発費は前年同期の29百万円から36百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当連結会計年度の研究開発費の総額は、47百万円である。」 — 研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前年度の44百万円から47百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は30百万円である。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの方針を維持しつつ、研究開発費は前年中間期の23百万円から30百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度の研究開発費の総額は、63百万円である。」 — 研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前年度の47百万円から63百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 後退 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は27百万円である。
なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」 — 研究開発活動に重要な変更はないとの説明は継続しているが、研究開発費は前年中間期の30百万円から27百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2025-h1)
- FY2026 前進 「当連結会計年度の研究開発費の総額は、65百万円である。」 — 研究開発活動の継続に加え、研究開発費は前年度の63百万円から65百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/5658/filing/2025-fy)
