# 三菱製鋼（5632） 野村アセットマネジメント株式会社主催の「CEOエンゲージメント」に当社社長が参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5632/disclosure/20260424510389
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5632

## 何が変わったか

当社社長が、野村アセットマネジメント主催のCEO座談会に参加し、資本市場の課題や企業価値向上、IRについて意見交換した。その模様が野村アセットマネジメントのウェブサイトに掲載された。

## 会社が挙げた理由

野村アセットマネジメントが世界の投資家に日本企業の魅力を発信する取り組み「Project Bridge」を進めており、その一環として開催されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CEOエンゲージメント、Project Bridge
- 相手先: 野村アセットマネジメント株式会社
- 相手先の概要: 資産運用会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社社長が同社主催の座談会に参加した取引・対話関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月2日（実施済み）
- 適用分野: 資本市場の構造的課題、企業価値向上、IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 上場企業4社の社長が参加
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 野村アセットマネジメント株式会社ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本座談会は、2026 年 2 月 2 日に…開催されたもの」「その模様が、このたび…ウェブサイトに掲載されました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『CEO エンゲージメント』に参加」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 2 日に…開催された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本件について「このたび…掲載されました」と記載されている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年 2 月 2 日に…開催されたもの」「その模様が、このたび…掲載されました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社社長が参加」「開催されたもの」「掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「野村アセットマネジメント株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「野村アセットマネジメント株式会社主催の『CEO エンゲージメント』に参加」「意見を交わしました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「野村アセットマネジメント株式会社 CEO 兼代表取締役社長 小池広靖氏」「同社が世界の投資家に日本企業の魅力を発信する取り組み『Project Bridge』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「CEO エンゲージメント」に参加した旨の記載。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は、以下の野村アセットマネジメント株式会社ウェブサイトをご覧ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「資本市場が抱える構造的な課題、企業価値向上に向けた取り組み、ならびに IR のあり方について意見を交わしました。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業ポートフォリオ改革による持続的成長の考え方」「企業価値向上に向けた…対話の重要性」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家との建設的な対話の重要性」「IR のあり方」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社社長が参加」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「座談会参加と意見交換に関する記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「収益性・資本効率を意識した経営」「投資家との建設的な対話」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長執行役員 山口淳」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「同社が世界の投資家に日本企業の魅力を発信する取り組み『Project Bridge』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「座談会への参加に関する記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「三菱製鋼株式会社」「＜本件に関する問い合わせ＞」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「参加し」「掲載されました」「意見を交わしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
