# ヒューマンテクノロジーズ（5621） （差替）「主要株主の異動に関するお知らせ」のファイル差替について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5621/disclosure/20240104511125
種別: 発生事実
開示日: 2024-01-05
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/5621

## 何が変わったか

2023年12月22日に開示した「主要株主の異動に関するお知らせ」について、個人情報の記載に不備があったため、ファイルを差し替えて再開示した。主要株主の異動に関するその他の記載内容は変更していない。

## 会社が挙げた理由

個人情報の開示内容に一部不備があったため。なお、主要株主の異動自体は、新規上場に伴う公募による新株式発行による発行済株式総数の増加と、株式売出しに伴う保有株式の一部売出しによるもの。

## 開示の要点

- 事象の名称: 「主要株主の異動に関するお知らせ」のファイル差替
- 発生日: 2024年1月5日（差替公表日。主要株主の異動は2023年12月22日付）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ヒューマンテクノロジーズ
- 対象拠点・対象製品: 主要株主（奥畑和行、飯泉満）
- 原因: 個人情報の開示内容に一部不備があったため。主要株主の異動は、新規上場に伴う公募による新株式の発行による発行済株式総数の増加及び株式売出しに伴う保有株式の一部売出しによる。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本異動による当社の経営体制及び業績等への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 奥畑和行：9,000個（900,000株）、11.11％（2023年11月17日現在）。飯泉満：9,000個（900,000株）、11.11％（2023年11月17日現在）。
- 異動後の議決権所有割合: 奥畑和行：4,500個（450,000株）、4.95％。飯泉満：4,500個（450,000株）、4.95％。
- 今後の見通し: 本異動による当社の経営体制及び業績等への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績等への影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「主要株主に該当しなくなる株主」として奥畑和行氏及び飯泉満氏を記載している。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績等への影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2024年1月5日」及び「2023年12月22日付で、以下のとおり当社の主要株主に異動がありました」。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社ヒューマンテクノロジーズ」、「奥畑 和行」及び「飯泉 満」。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前（2023年11月17日現在）9,000個（900,000株）11.11％」及び「異動後4,500個（450,000株）4.95％」。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「３．異動前後における当該株主の所有する議決権の数…」に数値が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「添付のとおり改めて開示いたします。なお、その他の記載内容につきましては、当初開示した内容と相違ありません。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2023年12月22日に公表しました『主要株主の異動に関するお知らせ』につきまして…改めて開示いたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「その他の記載内容につきましては、当初開示した内容と相違ありません。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「個人情報の開示内容に一部不備がございましたので、添付のとおり改めて開示いたします。」及び「影響はありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 内部管理（原文: 「「個人情報の開示内容に一部不備がございましたので」。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「会社名として「株式会社ヒューマンテクノロジーズ」を記載し、「当社の主要株主に異動がありました」としている。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 過去の開示を訂正（原文: 「「2023年12月22日に公表しました…につきまして、個人情報の開示内容に一部不備がございましたので…改めて開示いたします。」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「皆様にはお手数をお掛けいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。」」）
