# ナイル（5618） ナイル、Youtube トップ動画1万回再生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5618/disclosure/20240822574967
種別: その他開示
開示日: 2024-08-23
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/5618

## 何が変わったか

ナイルが運営するYouTubeチャンネルの動画「2024年SEOの教科書」が1万回再生を超えた。チャンネル登録者数も2024年8月20日時点で3,500人を超えている。

## 会社が挙げた理由

SEO対策を中心としたウェブ集客ノウハウを発信し、DX&マーケティング事業のリード獲得に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル『ナイルTV / SEO相談室』、動画『【2024年最新版】SEO対策の教科書』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: チャンネルは2023年7月に開設（実績）
- 適用分野: SEO対策、ウェブ集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 動画が1万回再生を突破
- 利用実績: チャンネル登録者数3,500名超（2024年8月20日時点）
- 業績への影響: DX&マーケティング事業におけるリード獲得に貢献するとしている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画『2024年SEOの教科書』は1万回再生を突破」「チャンネル登録者数は3,500名を超えました（2024年8月20日時点）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月20日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「チャンネルを開設し、運営を行っております」「開設1周年を迎え」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1万回再生を突破」「3,500名を超えました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「突破し」「運営を行っております」「配信してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1万回再生を突破」「チャンネル登録者数は3,500名を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年8月20日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ナイルが運営するYouTubeチャンネルについて「1万回再生を突破」「登録者数は3,500名を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1万回再生を突破」「3,500名を超えました（2024年8月20日時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「DX&マーケティング事業におけるリード獲得に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「DX&マーケティング事業におけるリード獲得に貢献」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「DX&マーケティング事業におけるリード獲得に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「DX&マーケティング事業の一環として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「チャンネルを開設し、運営を行っております」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ナイルTV / SEO相談室」を開設し、運営を行っております」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ナイル株式会社（以下ナイル）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「BtoB向けの動画としては非常に高い再生回数を記録」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1万回再生を突破」「チャンネル登録者数は3,500名を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「BtoB向けの動画としては非常に高い再生回数」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「動画URL「https://www.youtube.com/watch?v=-678LqOFKuY」「https://www.youtube.com/@NyleTV_Marketing」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に高い再生回数」「チャンネルの影響力をさらに高めています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性に関する記載なし」）
