# ナイル（5618） マイカーサブスクサービス「定額カルモくん」、  累計申込者数25万人を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5618/disclosure/20240530513571
種別: その他開示
開示日: 2024-05-30
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5618

## 何が変わったか

「定額カルモくん」のサービス開始以来の累計申込者数が、2024年4月に25万人を超えた。

## 会社が挙げた理由

新商品リリース、サービス拡充、お客様の満足度向上への取り組みの結果としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おトクにマイカー 定額カルモくん、カルモ スリー、カルモあんしん自動車保険
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額10,000円台から（定額カルモくん）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2018年（定額カルモくん、実績）
- 適用分野: 自動車サブスクリプション、自動車リース、自動車販売のDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都品川区東五反田1丁目24-2 JRE東五反田一丁目ビル7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計申込者数25万人突破
- 利用実績: 2018年のサービス開始以来、累計申込者数25万人（2024年4月時点で突破）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 第三者機関（認定中古車の鑑定について。ただし機関名は記載なし）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年4月に申込数が25万人を突破しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年4月に申込数が25万人を突破しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「サービス開始以来の累計申込者数が25万人を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年5月30日」、達成時期「2024年4月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「25万人を突破したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「累計申込者数25万人を突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「サービス開始以来の累計申込者数が25万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2018年からサービスを開始し、累計申込者数は25万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ナイル株式会社は、定額カルモくんサービス開始以来の累計申込者数が25万人を突破したことをお知らせ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年4月に申込数が25万人を突破しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も、より多くの方々にご利用いただけるよう、サービス向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マイカーサブスクリプションサービス『おトクにマイカー 定額カルモくん』を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「定額カルモくんサービス開始以来の累計申込者数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新商品リリースやサービス拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「定額カルモくんを提供するナイル株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ナイル株式会社」「定額カルモくんを提供」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「累計申込者数25万人を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「対象エリア：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計申込者数25万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の自動車購入は、店舗に足を運び対面接客を受けるのが一般的でしたが、『定額カルモくん』では完全オンラインで申込みができ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おトクにマイカー 定額カルモくん」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くのお客様にご利用いただき」「お客様の多様なニーズに応えています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
