# 雨風太陽（5616） 雨風太陽が、令和8年8月千葉豪雨「応援商品」の販売を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5616/disclosure/20260818522151
種別: その他開示
開示日: 2026-08-18
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/5616

## 何が変わったか

令和8年8月千葉豪雨で被災した生産者を支援するため、ポケットマルシェで「応援商品」の販売を開始した。対象商品の販売手数料を0円とし、購入代金を原則として全額生産者に支払う仕組みも導入した。

## 会社が挙げた理由

令和8年8月千葉豪雨により、ポケットマルシェ登録生産者の農地や作物に深刻な被害が発生したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポケットマルシェ（ポケマル）、復興応援チケット、食べて応援商品、食べて応援＆エール価格商品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するポケットマルシェに登録する生産者を支援する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 復興応援チケットは550円、5,500円、11,000円。食べて応援商品は通常価格。食べて応援＆エール価格商品は通常価格にエール価格を上乗せし、複数価格から選択。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月18日（実績）
- 適用分野: 被災した農業生産者の生産活動・出品支援、消費者による購入を通じた被災地支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 販売手数料0円。商品代金は原則として全額生産者へ支払い（伝票発行手数料を除く場合あり）。
- 利用実績: 2026年6月時点で登録生産者約9,200名、提供商品約13,000品、コミュニケーション数約1,200万件、消費者約92万人。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「被災した生産者を支援するための『応援商品』の販売を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開示日「2026 8 18」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「令和8年8月千葉豪雨『応援商品』の販売を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 8 13（木）からの令和8年8月千葉豪雨」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始しました」「販売手数料を0円とし」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「千葉県千葉市 染谷 智さん」「千葉県八街市 吉野貴裕さん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「商品の購入を通じて生産者を支援できる仕組み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「生産者の被害状況は記載されているが、相手先企業の会社概要はなし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ポケマル登録生産者」との記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「染谷 智さん」「吉野貴裕さん」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「550円、5,500円、11,000円の3種類」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年6月時点で、約9,200名」「550円、5,500円、11,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「コミュニケーション数は投稿とメッセージ数の合算で算出」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月18日」「550円、5,500円、11,000円」「2026年6月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災した生産者を支援するための『応援商品』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ポケットマルシェで『応援商品』の販売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「3種の応援商品の販売を行います」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『応援商品』の販売を開始」「当社が運営する…『ポケットマルシェ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社雨風太陽」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の産直アプリ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「千葉県を中心とした地域のポケマル登録生産者」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約9,200名の農家・漁師が登録」「約92万人の消費者」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ポケットマルシェ」「証券コード：5616」「復興応援チケット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：5616」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級の産直アプリ」「深刻な被害」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「被害総額は約450万円ほどになる見込み」「被害の規模は収穫を初めてみないとわからない」「今後どうなるかわからない状況」」）
