# 雨風太陽（5616） 雨風太陽が「ポケマルおやこ地方留学」、2026年夏休みプログラムの募集を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5616/disclosure/20260323586418
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/5616

## 何が変わったか

「ポケマルおやこ地方留学」の2026年夏休みプログラムについて、2026年3月23日から参加申込の受付を始めた。夏休み期間に全国9地域で、親子向けの6泊7日のプログラムを実施する予定。

## 会社が挙げた理由

都市部の親子が地方の自然・文化・食に長期間触れる機会を提供し、関係人口を創出するため。また、農林水産省の認証を受けた取り組みとして、地域に新たな活力を生み出す活動を加速するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ポケマルおやこ地方留学、ポケットマルシェ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1家族（大人1名、子ども1名）の基本旅行代金：257,000～312,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月19日（日）から2026年8月22日（土）まで実施予定。申込受付は2026年3月23日開始。
- 適用分野: 親子向け地方留学、農漁業体験、自然体験、食育、ワーケーション、関係人口創出
- 受賞名・認証名: 令和7年度 農山漁村振興への貢献活動に係る取組証明書
- 授与・認証機関: 農林水産省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道（道南）、青森、岩手、千葉（銚子）、長野、和歌山、広島（瀬戸内）、福岡（嘉穂アルプス）、長崎
- 拠点の規模: 全国9地域、6泊7日の5日程
- 定量的な効果: 事後アンケートで全回答者の90%が、生産者を再訪したい、または他の小学生の親に薦めたいと回答
- 利用実績: 延べ514世帯（2025年夏まで）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 文部科学省『令和2年度青少年の体験活動に関する調査研究結果報告』（2021年9月）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年夏休みプログラムの申し込み受付を2026年3月23日より開始」「2026年7月19日（日）〜2026年8月22日（土）の夏休み期間中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「お申込みフォームの提出」「参加の確定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月23日」「第1旅程：7月19日(日)～7月25日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社が2022年7月より開始した」「2026年夏休みプログラム」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年夏休みプログラムの申し込み受付」「2026年7月19日〜2026年8月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「申し込み受付を…開始します」「6泊7日の5日旅程で開催予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「農林水産省が実施する…取組証明書制度」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「農林水産省が実施する…制度」「正式に認証されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「農林水産省が実施する…取組証明書制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全地域共通：小学生とその保護者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「基本旅行代金 257,000～312,000円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1家族（大人1名、子ども1名）の基本旅行代金」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「農林水産省」「文部科学省『令和2年度青少年の体験活動に関する調査研究結果報告』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「257,000～312,000円」「延べ514世帯」「全回答者の90%」「2026年3月23日」「2026年7月19日〜8月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「活動を加速させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「申し込み受付」「基本旅行代金：257,000～312,000円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国9地域で開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年7月より開始した」「2026年夏休みプログラム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…プログラム…の申し込み受付を…開始します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社雨風太陽…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級の産直アプリ『ポケットマルシェ（ポケマル）』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「北海道…青森、岩手、千葉…長野、和歌山、広島…福岡、長崎の9地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「延べ514世帯（2025年夏まで）の親子が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ポケマルおやこ地方留学」「証券コード：5616」「https://oyako.travel/summer/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：5616」「問合せ先」および「プログラムのポイント」「申し込みのステップ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級」「究極の食育体験」「高い満足度をいただいています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「地域により開催頻度が異なります」「開催地域により旅行代金に含まれるもの、含まれないものが異なります」「当日の気象条件も鑑みながら」」）
