# 雨風太陽（5616） 米国関税政策による当社業績への影響に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5616/disclosure/20250417517695
種別: 発生事実
開示日: 2025-04-17
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/5616

## 何が変わったか

株式会社雨風太陽は、米国関税政策による事業への影響を評価し、米国向けの製品・原材料の輸出入を行っていないため直接的な影響はなく、業績への影響は軽微と判断した。

## 会社が挙げた理由

主に国内市場向けにサービスを展開しており、現時点で米国向けの製品や原材料等の輸出入を行っていないため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 米国関税政策による当社業績への影響
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社雨風太陽（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 食品事業の産直アプリ『ポケットマルシェ』、旅行事業の『ポケマルおやこ地方留学』、宿泊予約サイト『STAY JAPAN』、自治体事業
- 原因: 昨今の米国政府における関税政策
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 事業展開する市場環境の変化を注視しつつ、柔軟かつ迅速な対応を行いながら業容拡大に取り組む。
- 続報の予定: 今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示する。

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社事業への直接的な影響はないことから」「当社業績への影響は軽微であると判断しております」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文の『今後の見通し』では影響が軽微との説明と事業方針が記載されているが、業績予想の修正については記載されていない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「当社業績への影響は軽微であると判断しております」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社事業への直接的な影響はない」「当社業績への影響は軽微であると判断しております」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「現時点で米国向けの製品や原材料等の輸出入を行っておらず」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は米国関税政策による業績影響と今後の事業方針を記載しており、 solvencyに関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社業績への影響は軽微であると判断しております」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に影響を計上する事業年度・四半期の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「本文には「2025年3月末時点」など事業状況の基準日はあるが、影響の発生日・認知日の記載はない。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社雨風太陽」「産直アプリ『ポケットマルシェ』」「『ポケマルおやこ地方留学』」「宿泊予約サイト『STAY JAPAN』」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社事業への直接的な影響はない」「当社業績への影響は軽微であると判断しております」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文は「今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたします」としているが、影響額を別資料で示すとは記載していない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「当社が事業展開する市場環境の変化を注視しつつ、柔軟かつ迅速な対応を行いながら業容拡大に取り組んで参ります」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「米国関税政策による当社業績への影響に関するお知らせ」であり、過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「前回のお知らせ」などの記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたします」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「軽微であると判断しております」「軽微であると考えております」「増加する見込みであり」「激化することが考えられます」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 外部要因（原文: 「「昨今の米国政府における関税政策」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社業績への影響」「当社は、昨今の米国政府における関税政策による当社業績への影響について」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は「米国政府における関税政策による当社業績への影響」を説明しているが、訴訟・調査・処分等の記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの報告期限または改善期限に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は米国関税政策の影響評価を新たに知らせる内容であり、過去の開示の訂正等には言及していない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「昨今の米国政府における関税政策」「当社事業への直接的な影響はない」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文の結びは「今後開示すべき事項が発生した場合には速やかに開示いたします」であり、謝罪の記載はない。」）
