# Ｓ＆Ｊ（5599） S&Jのエンジニアが「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」をSecurityカテゴリで受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5599/disclosure/20260818522317
種別: その他開示
開示日: 2026-08-18
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/5599

## 何が変わったか

S&Jのエンジニアが、日本マイクロソフトの「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」のSecurityカテゴリを受賞した。Microsoft 365を活用した「My SOC 365」サービスの開発・展開への貢献が評価された。

## 会社が挙げた理由

Microsoftの戦略や方向性を踏まえたサービス開発への取り組み、およびMicrosoft 365を対象としたセキュリティサービスの開発・推進が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: My SOC 365 サービス、Microsoft 365（E7/E5/E3/Business Premium）
- 相手先: 日本マイクロソフト株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: S&Jは日本マイクロソフトのパートナー企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: エンドポイント、アイデンティティ、データ、クラウドなどを横断したセキュリティ対策。Microsoft 365を対象としたセキュリティサービス。
- 受賞名・認証名: Microsoft Top Partner Engineer Award 2026 Securityカテゴリ
- 授与・認証機関: 日本マイクロソフト株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Microsoft公開URL（https://www.microsoft.com/ja-jp/area/events/jp-tpeaward2026#tab-security）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞に関する記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月18日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせします」および「予告なく変更される場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社が贈呈する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年」「2008年11月」「4億4162万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」および「公開URL https://www.microsoft.com/ja-jp/area/events/jp-tpeaward2026#tab-security」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Securityカテゴリ」「My SOC 365サービス」「サービス開発・推進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「顧客のセキュリティレベル向上とインシデントの未然防止・早期対応に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」を「受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「セキュリティレジリエンス部 SOCグループ MS SOCサービス推進チーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞につながった取り組み」として既存の「My SOC 365サービス」の開発・展開を説明している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「My SOC 365サービスのサービス開発・展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「受賞者 Ｓ＆Ｊ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「Microsoftのセキュリティ戦略とS&Jの取り組みの説明のみで、競合比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「My SOC 365 サービス」「Microsoft 365（E7/E5/E3/Business Premium）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「Ｓ＆Ｊ株式会社」「代表取締役社長」「東証グロース：5599」および「プレスリリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最大限活用する」「顧客のセキュリティレベル向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく変更される場合があります。また、様々な事由・背景により、一部または全部が変更、キャンセル、実現困難となる場合があります」」）
