# ブルーイノベーション（5597） 【イベントレポート】「Japan Drone／次世代エアモビリティEXPO 2025 in 関西」に出展・登壇しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5597/disclosure/20251211517715
種別: その他開示
開示日: 2025-12-11
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企業ページ: https://komori.app/company/5597

## 何が変わったか

ブルーイノベーションが、2025年11月開催のドローン関連展示会に出展し、公共インフラ点検や万博での運航管理をテーマに講演・展示を行った。屋内点検用ドローン「ELIOS 3」や防災システムを紹介した事後報告である。

## 会社が挙げた理由

公共インフラの老朽化対策、災害時の迅速な初動対応、人手不足などの社会課題に対するドローン・次世代エアモビリティの活用可能性を発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 屋内点検用ドローン「ELIOS 3」、BEP ポート｜防災システム、Blue Earth Platform（BEP）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 公共インフラ点検、プラント設備点検、災害対応、避難広報、ドローン・空飛ぶクルマの運航管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月26日（水）〜27日（木）に…開催された『Japan Drone／次世代エアモビリティ EXPO 2025 in 関西』に出展・登壇しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月26日（水）〜27日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年12月11日」、イベント開催日「2025年11月26日（水）〜27日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展・登壇しました」「展示しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「実際の導入事例」とあるが、導入先の名称は記載されていない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「会期2日間で来場者数は3,006名、コンファレンス聴講者は1,131名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「会期2日間で来場者数は3,006名、コンファレンス聴講者は1,131名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「会期2日間で来場者数は3,006名、コンファレンス聴講者は1,131名にのぼり」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月26日（水）〜27日（木）」「来場者数は3,006名、コンファレンス聴講者は1,131名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「多様な社会課題の解決を加速させ、ドローンと次世代エアモビリティが当たり前に活躍する社会の実現に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会課題解決に向けたソリューションを展示」「ご来場の御礼」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「公共インフラ点検におけるドローン活用」「大阪・関西万博でのドローン／空飛ぶクルマ運航管理」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『ELIOS 3』を中心とした…ソリューションを展示」「『BEP ポート｜防災システム』を展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ソリューションをご紹介」「当社は今後も Blue Earth Platform（BEP）を基盤に」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書名義「ブルーイノベーション株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界初・万博会場上空でドローンと空飛ぶクルマの運航調整支援を実施」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「グランフロント大阪（ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター）で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実際の導入事例とともに紹介」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「屋内点検用ドローン『ELIOS 3』」「Blue Earth Platform（BEP）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「【イベントレポート】…出展・登壇しました」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界初」「貴重なユースケースとして注目を集めました」「高度点検ソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
