# ブルーイノベーション（5597） 【イベントレポート】板橋区産業振興構想2035検討会が板橋ドローンフィールドで開催されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5597/disclosure/20251118505078
種別: その他開示
開示日: 2025-11-18
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企業ページ: https://komori.app/company/5597

## 何が変わったか

板橋区の産業振興構想の検討会が板橋ドローンフィールドで開催され、ブルーイノベーションがドローンのデモと操縦体験を行った。

## 会社が挙げた理由

板橋区産業振興構想2035の策定に向け、区内事業者の意見を反映し、実効性の高い構想を作るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 津波避難広報ドローンシステム、屋内点検用球体ドローン『ELIOS 3』
- 相手先: 板橋区
- 相手先の概要: 東京都板橋区。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ブルーイノベーション代表の熊田貴之が製造・建設業検討会の委員として2024年より参加。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 津波避難広報、屋内点検、地域産業支援、人材育成、実証実験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 板橋ドローンフィールド（MFLP・LOGIFRONT東京板橋）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 板橋区公式ホームページ『合同検討会を板橋ドローンフィールドで開催！』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年10月31日』『開催されました』『デモンストレーションを実施しました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年10月31日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『検討会ではこれまでの活動を振り返る』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付『2025年11月18日』、本文『2025年10月31日』『開催されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『参加しています』『実施しました』『行われました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『板橋区産業振興構想2035』『板橋区公式ホームページ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『今後も官民連携のもとで具体的な施策検討が進められます』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『板橋区産業振興構想2035』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2025年10月31日』『2024年より参加』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「『2025年10月31日』『2024年より参加』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『板橋区公式ホームページ「合同検討会を板橋ドローンフィールドで開催！」』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『ドローンデモンストレーションを実施しました』『操縦を体験していただきました』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『板橋区の持続的な産業発展に貢献してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『地域に根ざしたテクノロジー企業として』『産業支援・人材育成・実証実験の推進』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『板橋区内産業の将来像』『板橋区の持続的な産業発展』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『当社が開発を進める「津波避難広報ドローンシステム」の紹介』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社が開発を進める「津波避難広報ドローンシステム」』『ブルーイノベーションによるドローンデモンストレーション』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『ブルーイノベーションによるドローンデモンストレーション』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『板橋区』『板橋ドローンフィールド（MFLP・LOGIFRONT東京板橋）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『参加委員の皆さまに屋内点検用球体ドローンの操縦を体験していただきました』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『屋内点検用ドローン「ELIOS 3」』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題『【イベントレポート】…』『参考リンク』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『新たな可能性を体感いただく貴重な機会』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『今後も官民連携のもとで具体的な施策検討が進められます』」）
