# ブルーイノベーション（5597） 【イベントレポート】日本大学豊山女子中学校で社長講演を実施しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5597/disclosure/20251028580321
種別: その他開示
開示日: 2025-10-28
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5597

## 何が変わったか

ブルーイノベーションは、日本大学豊山女子中学校の中学3年生約120名を対象に、社長講演とドローンのデモ・空撮体験などを実施した。

## 会社が挙げた理由

日本大学豊山女子中学校の「アントレプレナー教育」の一環として実施した。また、当社が支援する日本大学豊山女子高校ドローン部との交流をきっかけに実現した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドローンのデモフライト・空撮体験
- 相手先: 日本大学豊山女子中学校
- 相手先の概要: 板橋区に所在する中学校。中学3年生を対象としたアントレプレナー教育を実施。
- 当社との関係: 当社代表が講演を実施。日本大学豊山女子高校ドローン部については、当社が2023年より取り組みを支援している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月26日（実施済み）
- 適用分野: アントレプレナー教育、ドローン教育、地域・学校連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 板橋区（日本大学豊山女子中学校）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 対象は中学3年生約120名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月26日、日本大学豊山女子中学校…当社代表の熊田が講演を行いました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回の中学生向けプログラムは、そうした高校での学びを次世代へとつなぐ新たなステップでもあります。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年10月28日」、実施日「2025年9月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「講演を行いました」「プログラムを実施しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本大学豊山女子中学校」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アントレプレナー教育の一環として」「先生方も交えての取り組み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本大学豊山女子中学校（板橋区）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社が支援する日大豊山女子高校ドローン部との交流」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「日本大学豊山女子中学校で社長講演を実施しました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「対象は3年生の生徒約120名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「対象は3年生の生徒約120名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本大学豊山女子中学校」、関連情報URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月26日」「生徒約120名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も、教育機関・地域との連携を通じて、次世代を担う人材の育成に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「アントレプレナー教育の一環」「次世代を担う人材の育成に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「日本大学豊山女子中学校で」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「高校での学びを次世代へとつなぐ新たなステップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社代表の熊田が講演」「当社が運用する複数のドローン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表の熊田が講演」「ブルーイノベーションは今後も」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本大学豊山女子中学校（板橋区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「日本大学豊山女子中学校」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「当社が運用する複数のドローン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「【イベントレポート】…実施しました」、本文中心の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多彩なプログラムを実施」「大いに盛り上がりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
