# ブルーイノベーション（5597） 「東証グロース市場250指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5597/disclosure/20251009571063
種別: その他開示
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5597

## 何が変わったか

ブルーイノベーション株式会社が、「東証グロース市場250指数」の構成銘柄に選定された。新しい構成銘柄による指数の算出・公表は2025年10月31日から始まる予定。

## 会社が挙げた理由

株式会社JPX総研が算出・公表する「東証グロース市場250指数」の構成銘柄に選定されたため。会社は、この選定を事業基盤および市場での評価の一つの証と受け止めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東証グロース市場250指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、日本取引所グループ
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研は東証グロース市場250指数を算出・公表する機関。日本取引所グループは詳細情報の参照先として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社JPX総研が算出・公表する指数の構成銘柄に当社が選定された関係。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月31日から開始予定（新しい構成銘柄による指数の算出・公表）
- 適用分野: 株価指数、投資家向け市場指標
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都文京区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研、日本取引所グループのホームページ
- 出典URL: https://www.jpx.co.jp/news/6030/20251007-01.html

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「当該指数の新しい構成銘柄による算出・公表は、2025 年 10 月 31 日（金）から開始される予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『東証グロース市場 250 指数』の構成銘柄に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月 31 日（金）から開始される予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『東証グロース市場 250 指数』構成銘柄への選定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「算出・公表は、2025 年 10 月 31 日（金）から開始される予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」「開始される予定です」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社 JPX 総研が算出・公表する『東証グロース市場 250 指数』の構成銘柄に選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社 JPX 総研が算出・公表する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025 年 10 月 31 日（金）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「日付以外の定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 JPX 総研が算出・公表」「日本取引所グループのホームページをご参照ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「構成銘柄に選定されました」「2025 年 10 月 31 日（金）から開始される予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も持続的な成長と企業価値向上に注力してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『東証グロース市場 250 指数』の構成銘柄に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社は今回の選定を」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「指数構成銘柄への選定に関する記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は今回の選定を、事業基盤および市場での評価の一つの証と受け止め」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ブルーイノベーション株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内外の投資家に広く参照されています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証グロース市場 250 指数」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「グロース市場を代表する指標の一つとして国内外の投資家に広く参照されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025 年 10 月 31 日（金）から開始される予定です」」）
