# ブルーイノベーション（5597） ブルーイノベーションとNTTイードローンが共同ウェビナーを開催、「ドローンで変わる下水道点検の未来 ～安全・効率・コスト削減を実現する最新事例～」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5597/disclosure/20250930565462
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5597

## 何が変わったか

ブルーイノベーションがNTT e-Drone Technologyと共同で、下水道点検向けドローン技術を紹介するオンラインウェビナーを開催する。開催は2025年10月16日で、ELIOS 3や画像解析サービス「eドローンAI」の活用事例などを扱う予定。

## 会社が挙げた理由

下水道管路の老朽化、点検コストの増加、人手不足、安全確保の必要性に対応し、人が危険な場所に入らず安全かつ効率的に点検できるドローン活用を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ELIOS 3、eドローンAI、Blue Earth Platform（BEP）
- 相手先: 株式会社NTT e-Drone Technology
- 相手先の概要: 本社：埼玉県朝霞市、代表取締役社長：滝澤正宏。その他の事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: パートナー企業。共同でウェビナーを開催。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月16日（木）15:00～16:00にウェビナー開催予定
- 適用分野: 下水道点検、マンホール内・管路の点検、重要インフラ設備の点検
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ブルーイノベーション株式会社：東京都文京区。NTT e-Drone Technology：埼玉県朝霞市。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 安全・効率・コスト削減を実現する事例を紹介するとしているが、具体的な数値はnot_disclosed。
- 利用実績: 大阪府富田林市でELIOS 3を活用した下水道点検技術の検証。その他の累計利用数・導入社数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時 2025年10月16日（木）15:00～16:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「パートナー企業である株式会社NTT e-Drone Technologyと共同で…ウェビナーを開催いたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年10月16日（木）15:00～16:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「共同で…ウェビナーを開催いたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年9月30日／日時 2025年10月16日（木）15:00～16:00」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「■プログラム（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社NTT e-Drone Technology（本社：埼玉県朝霞市…）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「パートナー企業である株式会社NTT e-Drone Technologyと共同で…ウェビナーを開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「本社：埼玉県朝霞市、代表取締役社長 滝澤正宏」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「パートナー企業である株式会社NTT e-Drone Technology」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「大阪府富田林市にてELIOS 3を活用した下水道点検技術の検証」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加費 無料／日時 2025年10月16日（木）15:00～16:00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な効果数値、契約金額、利用実績の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社NTT e-Drone Technology／大阪府富田林市」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「安全・効率・コスト削減を実現する最新事例」／日時 2025年10月16日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への影響に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「共同ウェビナーを開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「テーマとしたウェビナー／下水道点検のソリューション」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ELIOS 3」の機能や過去事例を交えた活用ポイント紹介／「eドローンAI」の概要…紹介」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「ブルーイノベーションはNTTイードローンとともに…ソリューションをご紹介します。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ブルーイノベーション株式会社…は…ウェビナーを開催いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ドローンで変わる下水道点検の未来」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「大阪府富田林市にてELIOS 3を活用した下水道点検技術の検証」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「大阪府富田林市にて…技術の検証」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ELIOS 3」／「eドローンAI」／Blue Earth Platform（BEP）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「ブルーイノベーション株式会社／本リリースに関する問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「この機会に、下水道点検の未来を切り拓くドローンの可能性をぜひご体験ください。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク・将来見通しに関する免責記載なし」）
