# ブルーイノベーション（5597） NTTイードローン社との協業による「ELIOS 3活用術まる分かりイベント」に参加しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5597/disclosure/20250925562241
種別: その他開示
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/5597

## 何が変わったか

2025年9月9日に、NTTイードローン主催の「ELIOS 3活用術まる分かりイベント」へ技術協力として参加し、インフラ点検向けドローンのデモや機能紹介を行った。今後はオンライン形式のイベント開催も企画している。

## 会社が挙げた理由

NTTイードローンとの協業を通じて、ELIOS 3を中心としたソリューション提供により社会インフラ点検の革新を推進するため。盛況を受け、より多くの方に情報や事例を紹介する機会としてウェビナー開催を企画している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ELIOS 3、eドローン AI
- 相手先: 株式会社NTT e-Drone Technology
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ブルーイノベーションはNTTイードローンの販売パートナーであり、今回のイベントに技術協力として参加。両社はELIOS 3を中心としたソリューション提供で協業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（ウェビナー形式の開催を企画中）
- 適用分野: 発電所の点検、橋梁の点検、下水道・下水道管路の点検、社会インフラ点検
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 点検時間の短縮、作業員の安全確保、コスト削減といった効果が示されたが、数値はnot_disclosed
- 利用実績: 2025年9月9日のイベント来場者が100名超（イベント単回の来場者数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 電気新聞、電波新聞デジタル、日本下水道新聞電子版、ドローントリビューン

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月9日（火）…イベントに技術協力として参加しました」「大盛況のうちに終了しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「販売パートナーである株式会社NTT e-Drone Technology」「技術協力として参加しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月9日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年9月25日」「2025年9月9日（火）…参加しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「終了しました」「企画中です」「準備を進めております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社NTT e-Drone Technology」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「NTTイードローン主催」「技術協力として参加しました」「ブルーイノベーションとNTTイードローンは…ソリューション提供を通じて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名と販売パートナー・主催者としての関係のみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「午前・午後をあわせて100名を超える企業・自治体の担当者にご来場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「午前・午後をあわせて100名を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「掲載メディア（一部）」および電気新聞、電波新聞デジタル、日本下水道新聞電子版、ドローントリビューンの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月9日（火）」「100名を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ソリューション提供を通じて社会インフラ点検の革新をさらに推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益や業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ELIOS 3を中心としたソリューション提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「社会インフラ点検の革新」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ELIOS 3…最新機能の紹介」「取得した映像や画像をAIで解析する『eドローンAI』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「屋内点検用球体ドローン『ELIOS 3（Flyability社製）』」「販売パートナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「ブルーイノベーション株式会社」と明記。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「国内での最新活用事例」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「下水道管路や橋梁の点検などに活用したい」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「点検時間短縮、安全確保、コスト削減への言及はあるが、比較対象は示されていない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ELIOS 3（Flyability社製）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「参加しました」という記事形式の表題・本文で構成されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大盛況のうちに終了」「参加者の期待が高まりました」「社会インフラ点検の革新」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ウェビナー形式での開催も企画中です」「詳細は近日中に改めてご案内」」）
