# くすりの窓口（5592） 電子お薬手帳アプリ「EPARKお薬手帳」の累計ＤＬ数が800万を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5592/disclosure/20261106566754
種別: その他開示
開示日: 2026-11-06
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5592

## 何が変わったか

電子お薬手帳アプリ「EPARKお薬手帳」のApp StoreとGoogle Playを合計した累計ダウンロード数が、2026年10月に800万件を超えた。

## 会社が挙げた理由

記載なし。今後は健康記録や検査・健診結果の管理、服薬チェックなどの機能を拡充し、健康管理と重症化予防を支援するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EPARKお薬手帳
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が運営するアプリ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 電子お薬手帳、服薬管理、健康管理、検査・健診結果管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計800万ダウンロード（App StoreおよびGoogle Play合計、2026年10月突破）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: App StoreおよびGoogle Playのダウンロード数

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月に800万ダウンロードを突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月に800万ダウンロードを突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年11月6日」、実績「2026年10月に…突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「800万ダウンロードを突破したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計ダウンロード数…800万ダウンロードを突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計ダウンロード数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「App StoreおよびGoogle Playの合計」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月に800万ダウンロードを突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「健康管理を総合的にサポートするヘルスケアアプリ」「機能も拡充してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が運営する電子お薬手帳アプリ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当アプリの累計ダウンロード数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サポート機能の提供に尽力」「機能も拡充してまいります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する電子お薬手帳アプリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計ダウンロード数…800万ダウンロード」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EPARKお薬手帳」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社くすりの窓口」「コード番号：5592」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「累計ダウンロード数…800万ダウンロードを突破」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「自動連携対応店舗のみでご利用可能」「厚生労働省の通知による災害時の特例措置の条件を満たした場合」」）
