# くすりの窓口（5592） 「JPX スタートアップ急成長 100 指数」の構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5592/disclosure/20260216563037
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5592

## 何が変わったか

株式会社くすりの窓口が、JPX総研が算出・公表する「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定された。

## 会社が挙げた理由

JPX総研が、売上高成長率と時価総額成長率を用いて、高い成長を実現している企業を選定したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPXスタートアップ急成長100指数
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: 指数を開発・算出・公表する機関。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同指数の構成銘柄に選定された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月13日（指数の算出・公表開始日）
- 適用分野: 東証グロース市場に上場する銘柄及び東証グロース市場から他市場への変更後一定期間の銘柄を対象とする株価指数
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区池袋2-43-1 池袋青柳ビル6F
- 拠点の規模: 従業員数484名（2025年3月31日現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 指数構成銘柄への選定による業績への影響は記載なし。別途、2026年2月13日に連結業績予想及び期末配当予想を上方修正したと記載
- 出典: 株式会社JPX総研「『JPXスタートアップ急成長100指数』の算出・公表開始について」及び同社の2025年12月12日開示資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は…「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄として選定されたことが…公表されました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「構成銘柄として選定されたことが…公表されました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月13日に…「算出・公表開始について」を開示」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「構成銘柄への選定に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年2月13日に…公表されましたのでお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「構成銘柄として選定されたことが…公表されました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「JPX総研が開示した…」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「JPX総研が開示した…」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「指数構成銘柄への選定を扱っている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「JPXスタートアップ急成長100指数」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「100指数」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社JPX総研が開示した…詳細につきましては、JPX総研の開示資料をご参照ください。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年2月13日」「JPXスタートアップ急成長100指数」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「日本を代表する高成長新興企業」「今後も事業の拡大、持続的な成長に努め、企業価値を向上させてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「指数選定による業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「構成銘柄として選定された」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社は…構成銘柄として選定された」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄への選定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「JPX総研が開発した…指数の構成銘柄として選定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社くすりの窓口」「当社は…選定された」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「これらの銘柄を「日本を代表する高成長新興企業」と位置付け」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本を代表する高成長新興企業」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号：5592」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：5592」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「国内最大級の調剤薬局のポータルサイト」「国内最大級の電子お薬手帳」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載なし」）
