# くすりの窓口（5592） ポイントも貯まる電子お薬手帳「EPARKお薬手帳アプリ」がdポイントとの連携開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5592/disclosure/20250327501669
種別: その他開示
開示日: 2025-03-28
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/5592

## 何が変わったか

電子お薬手帳「EPARKお薬手帳アプリ」で貯めた「くすりの窓口ポイント」を、NTTドコモの「dポイント」に交換できるようにした。連携を記念し、新規利用者向けの抽選キャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

ヘルスケア領域に新しい価値を提供し、医療サービスの受け手と届け手の双方が不便さを感じないプラットフォームを実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EPARKお薬手帳アプリ、くすりの窓口ポイント、dポイント
- 相手先: 株式会社NTTドコモ
- 相手先の概要: 共通ポイントサービス『dポイント』を運営する株式会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社のポイントサービスの交換先として、株式会社NTTドコモが運営するdポイントと連携。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 交換レート：くすりの窓口ポイント13pt＝dポイント1pt。最小交換量・交換単位：1,300ポイント。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月11日（実績）
- 適用分野: 電子お薬手帳、薬局利用、健康管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: EPARKお薬手帳アプリ累計600万ダウンロード（2025年2月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「dポイントとの連携を3月11日(火)から開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月11日(火)から開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『EPARKお薬手帳アプリ』がdポイントとの連携開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「3月11日(火)から開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携を…開始いたしました」「実施期間：2025年6月30日まで」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社NTTドコモが運営する共通ポイントサービス『dポイント』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「交換先として、株式会社NTTドコモが運営する共通ポイントサービス『dポイント』との連携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社NTTドコモが運営する共通ポイントサービス『dポイント』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計600万ダウンロード（2025年2月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年2月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社NTTドコモが運営する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「交換レート：くすりの窓口ポイント13pt＝dポイント1pt」「2025年3月11日」「2025年6月30日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が運用する電子お薬手帳『EPARKお薬手帳アプリ』」「dポイントとの連携を…開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の薬局・病院で利用できる無料のお薬手帳アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『くすりの窓口ポイント』の交換先として…『dポイント』との連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運用する電子お薬手帳『EPARKお薬手帳アプリ』」「くすりの窓口ポイント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の薬局・病院で利用できる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計600万ダウンロード（2025年2月末時点）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EPARKお薬手帳アプリ」およびアプリURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「株式会社くすりの窓口のプレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ヘルスケア領域に新しい価値を提供する」「健康管理のサポートとして日々お役立ていただける機能」」）
