# くすりの窓口（5592） 「EPARKお薬手帳アプリ」の「くすりの窓口ポイント」が「Vポイント」へ交換を開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5592/disclosure/20241107514664
種別: その他開示
開示日: 2024-11-08
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/5592

## 何が変わったか

「EPARKお薬手帳アプリ」の利用で貯まる「くすりの窓口ポイント」を、「Vポイント」に交換できるサービスを開始した。交換したVポイントは、Vポイント提携先やVisaのタッチ決済対応店舗で利用できる。

## 会社が挙げた理由

「EPARKお薬手帳アプリ」を通じて、より便利に健康管理をしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EPARKお薬手帳アプリ、くすりの窓口ポイント、Vポイント
- 相手先: CCCMKホールディングス株式会社、三井住友カード株式会社
- 相手先の概要: CCCMKホールディングス株式会社（本社：東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO：髙橋誉則）、三井住友カード株式会社（本社：東京都江東区、代表取締役社長：大西幸彦）。その他の事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社くすりの窓口、CCCMKホールディングス株式会社、三井住友カード株式会社の3社で、EPARKお薬手帳アプリのポイント交換サービスを提供する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: くすりの窓口ポイント1,300ポイント以上、1,300ポイント単位でVポイント100ポイントに交換。交換申請後2～3日後に付与。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月7日（実績）
- 適用分野: 電子版お薬手帳、健康管理、薬局利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: Vポイント提携先は全国約16万店舗、Visaのタッチ決済対応店舗は世界約1億店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: EPARKお薬手帳アプリ累計利用者数500万人（2024年4月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CCCMKHD特設サイト、三井住友カード特設サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「交換開始日：2024年11月7日（木）」／「交換できるサービスを開始いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「交換開始日：2024年11月7日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『くすりの窓口ポイント』が『Vポイント』へ交換を開始！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年11月8日」／交換開始日「2024年11月7日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「交換できるサービスを開始いたします」／「交換可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CCCMKホールディングス株式会社」「三井住友カード株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社くすりの窓口とCCCMKホールディングス株式会社、三井住友カード株式会社は…サービスを開始いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「CCCMKHD「本社：東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO：髙橋誉則」／三井住友カード「本社：東京都江東区、代表取締役社長：大西幸彦」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「くすりの窓口ポイント1,300ポイント → Vポイント100ポイント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「累計利用者数は500万人（2024年4月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CCCMKHD特設サイト」「三井住友カード特設サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「交換開始日：2024年11月7日」／「1,300ポイント → Vポイント100ポイント」／「500万人（2024年4月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『くすりの窓口ポイント』をVポイントに交換できるサービスを開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の薬局・病院で利用できる無料のお薬手帳アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「くすりの窓口ポイントはVポイントに交換できるほか」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「くすりの窓口が運営する…EPARKお薬手帳」／3社によるサービス開始の記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社くすりの窓口」「くすりの窓口が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Visaのタッチ決済に対応している世界の約1億店でご利用いただけます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計利用者数は500万人（2024年4月時点）を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EPARKお薬手帳アプリ」「くすりの窓口ポイント」「Vポイント」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらに便利に健康管理していただきたい」／「多くのお客さまに喜んでいただけるサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
