# くすりの窓口（5592） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5592/disclosure/20240624535650
種別: 決算
開示日: 2024-06-25
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企業ページ: https://komori.app/company/5592

## 何が変わったか

株式会社ＥＰＡＲＫの2024年3月期の連結財務諸表を開示した。売上高は24,915百万円、営業利益は2,616百万円、当期純利益は2,918百万円で、純資産は▲899百万円だった。

## 会社が挙げた理由

事業の選択と集中による事業整理を推進した結果、各段階損益で利益を計上したとしている。また、顧客からの継続的な利用料が収益の大半を占めており、顧客基盤を維持しながら新規顧客獲得を伸ばす方針を継続している。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2023年4月1日〜2024年3月31日
- 売上高: {"value":24915,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":2616,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":2609,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":26553,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":-899,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 事業の選択と集中による事業整理を推進した結果、各段階損益で利益を計上。顧客からの継続的な利用料の受け取りが収益の大半を占めており、顧客基盤を維持しつつ新規顧客獲得を伸ばしていく経営方針を継続。

## 評価の根拠

- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 2,616」「経常利益 2,609」「当期純利益 2,918」。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 構成・構造の変化（原文: 「「事業の選択と集中による事業整理を推進した結果、各段階損益で利益を計上しております。」」）
- 増減の要因は、どこまで金額または数量に分解されているか。: 金額なし（原文: 「「事業の選択と集中による事業整理を推進した結果」と記載されているが、要因別の金額・数量は示されていない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 自社の施策が中心（原文: 「「事業の選択と集中による事業整理を推進」「顧客基盤を維持しつつ新規顧客獲得を伸ばしていく経営方針を継続」「資金借入極度枠を設定し安定的な経営基盤の構築を図っております。」」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「事業整理を推進した結果、各段階損益で利益を計上しております」「経営方針を継続しております」「構築を図っております。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「貸借対照表（2024年3月31日現在）」および「連結損益計算書（自 2023年4月1日 至 2024年3月31日）」に、売上高24,915百万円、営業利益2,616百万円等が記載されている。」）
