# くすりの窓口（5592） くすりの窓口「処方せんネット受付サービス」新たに33店舗導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5592/disclosure/20240116515829
種別: その他開示
開示日: 2024-01-16
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/5592

## 何が変わったか

株式会社クリエイトエス・ディーが運営する調剤薬局に、処方せんネット受付サービス「EPARKくすりの窓口」が新たに導入され、現時点で33店舗が利用できるようになった。2024年1月4日以降、愛知県全店など対象地域でサービス提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

薬局の業務効率向上と、薬を受け取る患者の利便性向上への貢献が期待されるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: EPARKくすりの窓口（処方せんネット受付サービス／処方せんネット予約サービス）
- 相手先: 株式会社クリエイトエス・ディー
- 相手先の概要: ドラッグストア・調剤薬局を展開する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社クリエイトエス・ディーが運営する調剤薬局へのサービス提供・導入。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月4日（木）以降（開始済み。2023年12月より順次導入）
- 適用分野: 調剤薬局、処方せん受付
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県（全店）、東京都、神奈川県、千葉県、静岡県の導入店舗
- 拠点の規模: 33店舗（現時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 33店舗で利用可能（現時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービス開始日：2024年1月4日（木）以降」「現時点にて33店舗で当サービスをご利用いただけるようになりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「サービス提供を開始」「順次ご導入いただき」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月4日（木）以降」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「新たに33店舗導入」で、今回の導入を報告している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年12月より当サービスを順次ご導入いただき」「現時点にて33店舗で当サービスをご利用いただけるようになりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入されましたことをご報告」「業務効率向上への貢献と…利便性向上に期待しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社クリエイトエス・ディー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社クリエイトエス・ディーの運営する調剤薬局に導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ドラッグストア・調剤薬局を展開する株式会社クリエイトエス・ディー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に資本関係・人的関係・グループ関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「導入先：株式会社クリエイトエス・ディー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「33店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現時点にて33店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「導入先：株式会社クリエイトエス・ディー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「33店舗」「2024年1月4日（木）以降」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなるサービス提供店舗拡大に向けた施策をおこなって参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益や業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス提供を開始」「調剤薬局に導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「現時点にて33店舗」「導入店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに33店舗導入」「サービス提供店舗拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の運営する…『EPARKくすりの窓口』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社くすりの窓口…当社の運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「エリア：愛知県（全店）、東京都、神奈川県、千葉県、静岡県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「導入先：株式会社クリエイトエス・ディー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EPARKくすりの窓口」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、問い合わせ先、「株式会社くすりの窓口のプレスリリース一覧」などの構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業務効率向上への貢献」「利便性向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「…向上に期待しています」とあるが、リスク・不確実性の注意書きはない。」）
