# くすりの窓口（5592） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5592/disclosure/20230915555330
種別: 法定開示書類
開示日: 2023-09-15
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5592

## 何が変わったか

2023年8月30日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、株主の状況に記載された外間健氏の注記番号を「※5」から「※4」へ訂正した。株式数、所有割合、株主構成そのものの変更は示されていない。

## 会社が挙げた理由

「第四部 株式公開情報 第３ 株主の状況」の記載内容の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書（第四部 株式公開情報 第３ 株主の状況）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年９月15日（提出日）
- 実施日: 2023年９月15日（訂正報告書の提出、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 外間 健の注記番号を※５から※４へ訂正。所有株式数3,000株、所有割合0.03％、株主全体の所有株式数9,640,800株、割合100.00％（訂正前後で同一）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2023年８月30日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項のうち、株主の状況の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年８月30日付『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「訂正箇所は外間 健の「※５」から「※４」への変更であり、所有株式数3,000株、割合0.03％、計9,640,800株・100.00％は訂正前後で同じ。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「提出書類は「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書」。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「記載事項のうち、『第四部 株式公開情報 第３ 株主の状況』の記載内容の一部を訂正するため」と記載。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は株主の状況の注記番号訂正を扱っている。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「【提出先】「株式会社東京証券取引所」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「【提出日】「2023年９月15日」、訂正前後の「3,000」株、「0.03」％、「9,640,800」株、「100.00」％。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「※５」から「※４」、「3,000」株、「0.03」％、「9,640,800」株、「100.00」％。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「会社名義で東京証券取引所へ提出する訂正報告書として記載。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は「株主の状況」の訂正を扱っている。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「訂正内容と提出理由の記載のみで、将来の実行約束はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正前後で株式数・所有割合が同一。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2023年８月30日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題「（追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書」および「訂正報告書を提出」。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正対象は株主の状況における注記番号。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「【提出日】「2023年９月15日」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「【提出日】「2023年９月15日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため、…訂正報告書を提出するものであります。」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「提出先は東京証券取引所だが、承認等を条件とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第３ 株主の状況」における外間 健の注記「※５」から「※４」への訂正。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「住所の記載はあるが、開示事項の地理的範囲を示すものではない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「訂正報告書の提出と訂正箇所の記載のみ。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「記載事項は過去に提出した書類の株主欄の訂正。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載事項の一部を訂正するため」と記載。」）
