# オートサーバー（5589） 「名証IRエキスポ2026」出展に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5589/disclosure/20261104564005
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/5589

## 何が変わったか

当社が、名古屋証券取引所主催のIRイベント「名証IRエキスポ2026」に出展し、会場内で個別会社説明会を行う予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や今後の成長戦略を来場者に説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 名古屋証券取引所主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同取引所主催のIRイベントに出展する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料（イベント来場者向け）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月4日（金）および5日（土）に開催予定
- 適用分野: 投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市千種区吹上2丁目6番3号（会場：中小企業振興会館・吹上ホール）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社名古屋証券取引所（主催者）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年12月4日（金）および5日（土）に…『名証 IR エキスポ 2026』へ出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年12月4日（金）」「2026年12月5日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年11月4日」、開催日「2026年12月4日（金）および5日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…『名証 IR エキスポ 2026』へ出展いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 株式会社名古屋証券取引所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所が主催する『名証 IR エキスポ 2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催 株式会社名古屋証券取引所」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時および「赤17」の記載はあるが、契約額・効果・利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所が主催」「URL https://www.nse.or.jp/ir_expo/investor/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業内容や今後の成長戦略について詳しくご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略について詳しくご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「名証 IR エキスポ 2026」への出展、「個別会社説明会を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社ブース内『赤17』にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展および会社説明会に関する記載のみ。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や今後の成長戦略について詳しくご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社オートサーバー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市中小企業振興会館（吹上ホール）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名証 IR エキスポ 2026」「赤17」「https://www.nse.or.jp/ir_expo/investor/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：5589 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「主に日程、会場、主催者、来場登録、説明内容を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
