# オートサーバー（5589） 「名証IRセミナーin大阪」 参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5589/disclosure/20260422507930
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/5589

## 何が変わったか

当社が、名古屋証券取引所主催の個人投資家向けIRセミナーに参加する予定を公表した。セミナーでは当社の企業説明会が実施される。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業内容や今後の見通しなどを分かりやすく紹介するためと読み取れるが、参加理由として明示的には説明されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 名古屋証券取引所主催の個人投資家向けIRセミナーの主催者
- 当社との関係: 当社が同取引所主催のIRセミナーに参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月22日（金）予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪朝日生命館 8階 朝日生命ホール（大阪府大阪市中央区高麗橋四丁目2番16号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 名古屋証券取引所ホームページ（https://www.nse.or.jp/news/2026/0218_11174.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月22日（金）に名古屋証券取引所が主催します個人投資家向け『名証IRセミナーin大阪』へ参加いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月22日（金）13：30～16：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「参加いたしますのでご案内いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「主催 株式会社名古屋証券取引所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「名古屋証券取引所が主催します」「主催 株式会社名古屋証券取引所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けセミナー参加の案内であり、提供先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 株式会社名古屋証券取引所」「URL https://www.nse.or.jp/news/2026/0218_11174.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「セミナーの開催日時・会場は記載されているが、効果の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け『名証IRセミナーin大阪』へ参加」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「名証IRセミナーin大阪」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加の案内であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第一部 企業説明会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社オートサーバー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪朝日生命館 8階 朝日生命ホール」「大阪府大阪市中央区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：5589 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「日程、会場、主催、申し込み方法の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
