# プロディライト（5580） プロディライト公式キャラクター「テルフルくん」が「NIKKEI企業キャラクター総選挙2026」へ出場！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260727500266
種別: その他開示
開示日: 2026-07-28
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企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

公式キャラクター「テルフルくん」が、日本経済新聞社の「NIKKEI 企業キャラクター総選挙 2026」にエントリーした。投票は2026年8月17日から9月17日まで行われる予定。

## 会社が挙げた理由

キャラクターを活用したブランドコミュニケーションの強化の一環として、ブランドやサービスの認知度向上、お客様との接点強化および関係性の深化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テルフルくん、Telful（テルフル）
- 相手先: 株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 東京都千代田区。代表取締役社長は飯田展久。日本経済新聞社。
- 当社との関係: 日本経済新聞社が実施する広告企画に、当社公式キャラクターがエントリー。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 投票期間は2026年8月17日～9月17日（予定）。紙面掲載は2026年8月下旬。
- 適用分野: 企業キャラクターを活用したブランドコミュニケーション・認知拡大
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年のEXPO 2025大阪・関西万博で無料LINEスタンプやオリジナルステッカーを配布した実績。数量はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「投票期間は 2026 年 8 月 17 日（月）～9 月 17 日（木）です」「9 月末に上位 3 社が…公表される予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議を締結または経たとの記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「投票期間：2026 年 8 月 17 日（月）～9 月 17 日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「エントリーしたことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 7 月 28 日」、投票期間「2026 年 8 月 17 日～9 月 17 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「エントリーしたことをお知らせします」「公表される予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社日本経済新聞社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都千代田区：代表取締役社長 飯田展久」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「投票期間、掲載時期、生年月日等の記載はあるが、契約金額・効果・利用数等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、数量、効果指標等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社日本経済新聞社」「NIKKEI 企業キャラクター総選挙 2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認知度向上を図る」「接点強化…を目指して」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ブランドコミュニケーションの強化に取り組んでおり、本エントリーもその一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「公式キャラクター『テルフルくん』が…エントリー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が自社開発した電話振り分けシステム『Telful』」「プロディライト初の公式キャラクター」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「プロディライト初の公式キャラクター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「無料の LINE スタンプやオリジナルステッカーの配布」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Telful（テルフル）」「https://store.line.me/stickershop/product/30935649/ja」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」、末尾の「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「応援どうぞよろしくお願いいたします」「親しみやすいキャラクター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「投票には、『日経 ID』へのアカウント登録が必要」「投票は 1 アカウントにつき 1 票」」）
