# プロディライト（5580） インターハイ（全国高等学校総合体育大会）大阪府開催競技に協賛いたします。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260615571328
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

プロディライトは、2026年のインターハイ大阪府開催競技に協賛し、主催者である大阪府教育委員会へ自社のクラウドPBX「INNOVERA」を提供する。大会運営の連絡体制を支援する取り組みである。

## 会社が挙げた理由

大会の円滑なコミュニケーションを支援するとともに、地域社会への貢献と次世代の育成を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドPBX「INNOVERA」
- 相手先: 大阪府教育委員会
- 相手先の概要: インターハイ大阪府開催競技の主催団体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: プロディライトが大阪府教育委員会に自社開発のクラウドPBX「INNOVERA」を提供し、大会運営を支援する協賛関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月22日〜8月21日開催予定の大会に向けて提供。具体的な提供開始日はnot_disclosed
- 適用分野: インターハイ大阪府開催競技の大会運営、主催者のコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 近畿総体2026公式Webページ、近畿総体2026協賛企業一覧

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「大阪府開催競技に協賛することをお知らせいたします」「大阪府教育委員会に対し、自社開発したクラウドPBX『INNOVERA』を提供」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結および機関決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月22日（水）〜8月21日（金）に開催される」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「大阪府開催競技に協賛いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月16日」／開催日「2026年7月22日〜8月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたします」「提供することで大会運営を支援いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「大会を主催する大阪府教育委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「大阪府教育委員会に対し…『INNOVERA』を提供」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大会を主催する大阪府教育委員会」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「大阪府教育委員会に対し」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績に関する数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値指標に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「近畿総体2026公式Webページ」「近畿総体2026協賛企業一覧」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「円滑なコミュニケーションを支援」／効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域社会への貢献と次世代の育成支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「インターハイ…大阪府開催競技に協賛」「地域社会への貢献と次世代の育成支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「大阪府開催競技」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「自社開発したクラウドPBX『INNOVERA』を提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発したクラウドPBX『INNOVERA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山の2府4県を中心に開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「大阪府教育委員会に対し…『INNOVERA』を提供」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「クラウドPBX「INNOVERA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」／「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高校生最大のスポーツの祭典」「“Japan Quality”の国産クラウドPBX」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
