# プロディライト（5580） お客様からの評価が特に高い、クラウドPBX「INNOVERA」の機能についてのWEBページを公開しました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260511521504
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

クラウドPBX「INNOVERA」の機能「適用機能確認」を詳しく説明するWebページを公開した。日付ごとの自動機能の設定状況やIVRの詳細設定を確認できる機能で、対象はINNOVERA 2.0である。

## 会社が挙げた理由

INNOVERAのわかりやすさや使い勝手の良さに貢献する機能について、利用中の企業から高い評価を受けているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドPBX「INNOVERA」／適用機能確認
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月11日（Webページ公開、実績）
- 適用分野: ビジネスフォン、少人数のコールセンターの立ち上げ等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「適用機能確認」についてのWEBページを公開したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、Webページ公開を知らせている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月11日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「WEBページを公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開したことをお知らせいたします」「確認できます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先などの記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現在INNOVERAをご利用中の企業様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては公開日や「INNOVERA 2.0」「1.0」等の表記があるが、契約額・効果・利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間・件数・金額等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL：https://innovera.jp/service/innovera/appliedfeaturecheck/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「誤設定を防ぐ」「引き継ぎもスムーズ」などの定性的説明がある。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・成長の牽引役に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』の機能、『適用機能確認』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「INNOVERAのメニューの1つ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライトは…INNOVERAを提供しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「お客様からは高い評価をいただいており」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在INNOVERAをご利用中の企業様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「IVRや録音音声のテキスト化機能に比べると目立たない機能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「INNOVERA 2.0」「INNOVERA 1.0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」「各位」、会社名・代表者名・証券コードの記載がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様からの評価が特に高い」「便利機能です」「安心して行える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「管理画面には…管理者のみがログインできます」「『INNOVERA 1.0』は対象外」」）
