# プロディライト（5580） グラッドキューブの「INSIGHT CUBE」の共創インタビューに経営企画室の清水が登場します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260428512797
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

プロディライトの経営企画室社員が、グラッドキューブのマーケティングメディア「INSIGHT CUBE」の共創インタビューに登場することを告知した。インタビューでは、クラウドPBX「INNOVERA」のウェブマーケティング施策と成果が紹介される。

## 会社が挙げた理由

「INNOVERA」の認知拡大およびリード獲得に取り組んできたこと、ならびにグラッドキューブとの取り組みの成果やプロセスを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INSIGHT CUBE、クラウドPBX『INNOVERA』
- 相手先: 株式会社グラッドキューブ（証券コード：9561）
- 相手先の概要: 本社：大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F、代表取締役CEO：金島弘樹、事業内容：SaaS、広告運用代行、SPAIAの開発・運営、企画提案型のDX開発等。
- 当社との関係: グラッドキューブが約4年前からプロディライトのウェブマーケティングを伴走支援しており、広告運用支援、SEO戦略、AIアバター接客導入などで関係している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月28日掲載予定の告知（インタビューの具体的掲載日はnot_disclosed）
- 適用分野: ウェブマーケティング、認知拡大、リード獲得、電話DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F（グラッドキューブ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年間セッション数：約10倍、契約数：206％増（WEBマーケティング開始後）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「共創インタビューに経営企画室の清水が登場することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年4月28日」／「掲載URL：https://www.glad-cube.com/insightcube/?p=1052」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登場することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「共創インタビューに経営企画室の清水が登場します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「年間セッション数は約10倍、契約数は206％増という大きな成果を達成しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社グラッドキューブ…証券コード：9561」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『INSIGHT CUBE』の共創インタビュー」／「当初より伴走支援を行ってきたグラッドキューブの担当者」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F」「代表者名：代表取締役CEO 金島弘樹」「事業内容：SaaS、広告運用代行…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当初より伴走支援を行ってきたグラッドキューブ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「年間セッション数は約10倍、契約数は206％増」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「WEBマーケティング開始から年間セッション数は約10倍、契約数は206％増」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社グラッドキューブ」／「掲載URL：https://www.glad-cube.com/insightcube/?p=1052」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年間セッション数は約10倍、契約数は206％増」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への将来寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「認知拡大およびリード（見込み顧客）獲得に取り組んできました」／「契約数は206％増」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「広告運用支援から始まり、SEO戦略への転換、さらにはAIアバター接客の導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト…は…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「年間セッション数は約10倍、契約数は206％増という大きな成果」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「契約数は206％増」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「実証型マーケティングメディア『INSIGHT CUBE』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」／「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな成果を達成しています」／「多くの示唆を得られる内容」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
