# プロディライト（5580） 【事前申込不要】個人投資家向けオンライン会社説明会（マネックス証券主催）に登壇します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260415504503
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

2026年4月20日に、マネックス証券主催の個人投資家向けオンライン会社説明会へ登壇することを改めて案内した。説明会では、2026年8月期中間決算、事業概要、成長戦略の進捗などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

一人でも多くの投資家に会社への理解を深めてもらい、代表取締役社長が直接説明できる機会として参加を呼びかけるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA
- 相手先: マネックス証券
- 相手先の概要: 個人投資家向けオンライン会社説明会の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: マネックス証券が主催する会社説明会に当社代表取締役社長が登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月20日（予定、オンライン会社説明会の開催日）
- 適用分野: 電話のDX、ビジネスフォン、少人数のコールセンターの立ち上げ等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 先着1,000名が入室可能
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月20日(月)、マネックス証券主催の個人投資家向けオンライン会社説明会に登壇します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年4月20日（月）18:00〜19:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「「開催5日前となりましたのでもう一度ご案内させていただきます。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月15日」、開催日「2026年4月20日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇します」「会社説明を予定しております。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「マネックス証券主催の個人投資家向けオンライン会社説明会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文ではマネックス証券のURLのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「説明会の開催案内であり、顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「先着1,000名様が入室可能」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「先着1,000名様が入室可能」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「マネックス証券主催」「主催者ご提供の以下URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月20日（月）18:00〜19:00」「先着1,000名様」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2026年8月期中間決算や事業概要、成長戦略の進捗等について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会」「会社説明を予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社代表取締役社長の小南による会社説明」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「説明会登壇の案内であり、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長の小南による会社説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社プロディライト」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン会社説明会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業、導入件数、出荷数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「証券コード：5580」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご参加くださいますよう」「現代の働き方に適した」「Japan Quality」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「定員を上回った場合は視聴できませんのであらかじめご了承ください。」」）
