# プロディライト（5580） クラウドPBX「INNOVERA」、サービスサイトのナビゲーションを改善

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260413502278
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

クラウドPBX「INNOVERA」のサービスサイトで、導入事例をグローバルメニューから直接見られるようにし、導入企業ロゴをトップページの目立つ位置へ移した。導入事例ページのクリック率は改善後約1か月で153％向上した。

## 会社が挙げた理由

BtoBのサービス選定で第三者の評価や実際の活用事例が重視されるようになったため、必要な情報へのアクセス性を高め、サービス選定時の意思決定を支援すること。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドPBX「INNOVERA」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 導入事例ページのクリック率が改善後約1ヶ月で153％向上
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今後はお問い合わせ数の増加にも寄与する見込み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ナビゲーション改善を実施し」「改善後約1ヶ月で導入事例ページのクリック率は153％向上」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「改善後約1ヶ月」とあるが、改善実施日自体は記載されていない」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「こうした状況を踏まえ、INNOVERAサービスサイトでは下記2点を改善しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ナビゲーション改善を実施し」「改善しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「クリック率は153％向上」「今後はお問い合わせ数の増加にも寄与する見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「導入事例ページのクリック率は153％向上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「改善後約1ヶ月で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「クリック率は153％向上」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「改善後約1ヶ月で」「153％向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お問い合わせ数の増加にも寄与する見込み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お問い合わせ数の増加にも寄与する見込み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「INNOVERAのサービスサイトにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「グローバルメニューへの導入事例コンテンツの追加」「導入企業ロゴの表示位置を変更」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」「プロディライトは…INNOVERAを提供しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入企業ロゴの表示位置を改善」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「URL：https://innovera.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、表題に「サービスサイトのナビゲーションを改善」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「初見時の信頼性向上」「より分かりやすく信頼性の高い情報提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後はお問い合わせ数の増加にも寄与する見込み」」）
