# プロディライト（5580） 電設業界最大級の展示即売会、「第52回ジャンボびっくり見本市」に参加します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260406598615
種別: その他開示
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

プロディライトが、因幡電機産業のブースで国産クラウドPBX「INNOVERA」を展示する予定を発表した。展示会は東京・大阪の2会場で、2026年4月17～18日および24～25日に開催される。

## 会社が挙げた理由

多様なビジネスパーソンと直接対話し、来場者の意見や現場の課題を収集して、サービス改善や新機能開発に活かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA
- 相手先: 因幡電機産業株式会社（証券コード：9934）
- 相手先の概要: 大阪市西区。代表取締役社長は玉垣雅之。メーカー機能を持つ電設資材のトップ商社。製品ライフサイクル全体を支援する。
- 当社との関係: プロディライトが因幡電機産業のeソリューション課のブースで出展する取引・協力関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ビジネスフォン、少人数のコールセンターの立ち上げ、ハイブリッドワーク、リモートワーク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト東7ホール、インテックス大阪6号館C・Dゾーン
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ジャンボびっくり見本市HP（https://www.bmtohoku.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月17日・18日・24日・25日の4日間…出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月17日（金）」「2026年4月18日（土）」「2026年4月24日（金）」「2026年4月25日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年で第52回を迎える『ジャンボびっくり見本市』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「参加します」「出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「INNOVERAは…使用できる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「因幡電機産業株式会社…証券コード：9934」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「因幡電機産業株式会社…eソリューション課のブースにて出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大阪市西区：代表取締役社長 玉垣雅之、証券コード：9934」「メーカー機能を持つ電設資材のトップ商社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「来場者数は34,060名」などの記載はあるが、発表対象の実績数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「昨年は東京・大阪の両会場で計481社が出展し、来場者数は34,060名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ジャンボびっくり見本市HP（https://www.bmtohoku.jp/）より転載」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月17日…」「計481社」「34,060名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社サービスの改善や新規機能開発に活かされ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「展示即売会…に参加します」「INNOVERAをご紹介いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「INNOVERAをご紹介いたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が自社開発した…『INNOVERA』をご紹介いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が自社開発した国産クラウドPBX『INNOVERA』」「INNOVERA…を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「電設業界最大級」「国内最大級の総合見本市」」「ジャンボびっくり見本市HPより転載」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京会場」「大阪会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国産クラウドPBX『INNOVERA』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、表題に「参加します」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「電設業界最大級」「重要な場」「貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性の記載なし。」）
