# プロディライト（5580） プロディライト、自社主催イベント「INNOVERA Fes 2026 GROWTH」で過去最大の来場者数を達成。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260209551386
種別: その他開示
開示日: 2026-02-09
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

自社主催のパートナー向けイベント「INNOVERA Fes 2026 GROWTH」を開催し、通算7回目で過去最高の来場者数を達成した。イベントでは、INNOVERAに関する講演やパートナー表彰を実施した。

## 会社が挙げた理由

パートナー企業との協業関係を深め、INNOVERAとの連携ソリューションや関連サービスを紹介するため。来場者数が過去最高となった具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA、大塚商会「たよれーる」
- 相手先: 株式会社大塚商会（上場企業だが証券コードの記載なし）
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長：大塚裕司。その他の事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: プロディライトと協業するパートナー企業。大塚商会はINNOVERAを販売し、2026年2月1日から「たよれーる」にてINNOVERAの販売を開始予定と記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月1日（販売開始予定）
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ等
- 受賞名・認証名: パートナープログラムアワード、今年のNo.1賞
- 授与・認証機関: 株式会社プロディライト
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: プロディライト本社：大阪市中央区。大塚商会本社：東京都千代田区。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 過去最高の来場者数。ただし来場者数そのものはnot_disclosed。
- 利用実績: INNOVERA Fesは通算7回目。大塚商会は昨年最も多くINNOVERAを販売したゴールドパートナー。販売数量はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月23日（金）に自社主催イベント『INNOVERA Fes（イノベラフェス）2026 GROWTH』を開催し」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本イベントは当社と協業するパートナー企業様をお招きし」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月23日（金）に…開催」」「2026年2月1日から『INNOVERA』は…販売が開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「通算7回目」「毎年恒例のカンファレンス」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催し、通算7回目にして過去最高の来場者数を達成したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「両社の協力関係は今後さらに深化していくものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社大塚商会（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：大塚裕司）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社と協業するパートナー企業様」「ゴールドパートナーとして昨年最も多くINNOVERAを販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：大塚裕司」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社と協業するパートナー企業様」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「今年のNo.1賞は…株式会社大塚商会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「通算7回目」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「通算7回目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社大塚商会」」「関連するプレスリリース URL：https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000153.000144252.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「通算7回目」「2026年1月23日」「2026年2月1日から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「両社の協力関係は今後さらに深化していくものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「自社主催イベント『INNOVERA Fes 2026 GROWTH』を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「自社主催イベント『INNOVERA Fes 2026 GROWTH』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「毎年恒例のカンファレンス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最高の来場者数を達成」「今年のNo.1賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京から大阪にあるプロディライト本社までお越しいただき」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「昨年最も多くINNOVERAを販売いただいた株式会社大塚商会」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「大塚商会『たよれーる』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最高の来場者数」「会場が大いに盛り上がった」「来場者からも高い評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後さらに深化していくものと考えております」」）
