# プロディライト（5580） 月額利用料金が初月無料！電話振り分けシステム「Telful」が乗り換えキャンペーン開催中！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20260116534989
種別: その他開示
開示日: 2026-01-16
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

電話振り分けシステム「Telful」で、他社の電話サービスから乗り換える顧客向けに、初月の月額料金を無料とし、その後3カ月間を月額2,980円（税抜）にするキャンペーンを実施している。

## 会社が挙げた理由

他社の電話サービスを利用中の顧客の乗り換えを促進するためのキャンペーンである。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Telful (テルフル) powered by INNOVERA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常月額3,980円（税抜）。キャンペーン適用時は初月無料、その後3カ月間は月額2,980円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: キャンペーン対象期間は2026年1月16日から4月30日まで。キャンペーン実施中
- 適用分野: 電話対応の振り分け、顧客応対、電話業務の効率化、ビジネスフォン、少人数のコールセンター
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「対象期間 2026年1月16日（金）〜4月30日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「乗り換えキャンペーンを実施中であることをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月16日（金）〜4月30日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年1月16日」および「対象期間 2026年1月16日（金）〜4月30日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「初月の月額利用料金が無料」「特典は予告なく変更もしくは終了となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「他社の電話サービスをご利用中のお客様を対象」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「キャンペーン期間中にTelfulをご契約いただくこと」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「他社電話サービスをご利用中のお客様」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「他社の電話サービスをご利用中のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「通常利用料金は定額で月額3,980円（税抜）」「その後3ヶ月間は月額利用料金2,980円（税抜）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「初月の月額利用料金が無料」「その後3ヶ月間は月額利用料金2,980円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社プロディライトによるNEWS RELEASEの料金・キャンペーン概要」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額3,980円」「月額2,980円」「2026年1月16日〜4月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「キャンペーン料金・対象条件の説明はあるが、売上や利益の見通しの記載はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Telfulをご契約いただくこと」「乗り換えキャンペーン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Telfulにて」「Telfulをご契約いただいた初月」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Telful」に対する「乗り換えキャンペーン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」「Telful powered by INNOVERA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初月の月額利用料金が無料」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社の電話サービスをご利用中のお客様を対象」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Telful (テルフル) powered by INNOVERA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」、末尾に「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おトクなキャンペーン」「手軽に始められる電話DX」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「特典は予告なく変更もしくは終了となる場合があります」「不適切なお申し込みが確認された場合、特典の進呈を取り消しさせていただく場合があります」」）
