# プロディライト（5580） 株式会社フィスコより当社の企業調査レポートが公開されました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20251217521277
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

フィスコがプロディライトの経営戦略や成長性を分析した企業調査レポートを公開し、同社がその公開を知らせた。

## 会社が挙げた理由

フィスコによる企業調査レポートの公開を投資家・ステークホルダーに知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業調査レポート、クラウドPBX「INNOVERA」
- 相手先: 株式会社フィスコ（証券コード：3807）
- 相手先の概要: 東京都港区。代表取締役社長 岡本純子。企業調査レポート等を提供。
- 当社との関係: フィスコが当社を取材・分析し、企業調査レポートを公開した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日（企業調査レポートの公開日・実績）
- 適用分野: 経営戦略、実行力検証、成長性分析。INNOVERAはビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ等に対応。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコの企業調査レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月17日に公開されましたのでお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社フィスコより、当社の企業調査レポートが…公開されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月17日に公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「株式会社フィスコより当社の企業調査レポートが公開されました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開されましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「企業調査レポートが…公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社フィスコ…証券コード：3807」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「フィスコのアナリストによる企業取材レポート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役社長 岡本純子、証券コード：3807」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社フィスコ…より」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業調査レポートが…公開されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「証券コード：3807」「2025年12月17日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコより」「URL：https://www.fisco.co.jp/…prodelight20251217.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「経営戦略、実行力検証、成長性分析等」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「経営戦略や成長性について、第三者の視点で調査・分析」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「企業調査レポートが公開されましたのでお知らせします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「レポート公開の告知であり、対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の企業調査レポートが…公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者の視点で調査・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の企業調査レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「証券コード：3807」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現代の働き方に適した電話環境」「“Japan Quality”の国産クラウドPBX」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・注意書きの記載なし」）
