# プロディライト（5580） グラッドキューブの「SiTest Engage（サイテスト エンゲージ）」の導入事例に当社社員が登場します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20251208515808
種別: その他開示
開示日: 2025-12-08
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

グラッドキューブの「SiTest Engage」の導入事例に、プロディライトの社員2名が登場した。クラウドPBX「INNOVERA」のウェブサイトで同サービスを活用した結果として、コンバージョン率と平均滞在時間の改善実績を紹介している。

## 会社が挙げた理由

「INNOVERA」の認知拡大とリード獲得を目的に、ウェブサイト上で「SiTest Engage」のAIアバター接客を活用したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SiTest Engage（サイテスト エンゲージ）、クラウドPBX INNOVERA（イノベラ）
- 相手先: 株式会社グラッドキューブ（証券コード：9561）
- 相手先の概要: 本社：大阪府大阪市中央区瓦町2-4-7 新瓦町ビル8F。代表者：代表取締役CEO 金島弘樹。事業内容：SaaS、広告運用代行、SPAIAの開発・運営、企画提案型のDX開発等。
- 当社との関係: プロディライトがグラッドキューブのサービス『SiTest Engage』を活用し、その導入事例としてインタビュー掲載された。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: INNOVERAのウェブサイト改善、CVR改善、リード獲得、AIアバター接客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: CVRが359.8%改善、ウェブサイトの平均滞在時間が32.6%改善
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: グラッドキューブが公開した導入事例（掲載URL：https://sitest.jp/blog/casestudy/?p=33780）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「導入事例に経営企画室の社員2名が登場することをお知らせいたします」「CVRが359.8%改善、ウェブサイトの平均滞在時間が32.6%改善」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年12月8日」「掲載URL：…」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「■関連するプレスリリース」「クラウドPBX『INNOVERA』のキャラクターがグラッドキューブの『SiTest Engage』とコラボレーション！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「いかにしてCVRが359.8%改善、ウェブサイトの平均滞在時間が32.6%改善という…成果を出したかについて語る」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「社員2名が登場することをお知らせいたします」「CVRが359.8%改善」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社グラッドキューブ…証券コード：9561」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「グラッドキューブのサービス『SiTest Engage』」「次世代エンゲージメントプラットフォームです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：大阪府大阪市中央区…」「代表者名：代表取締役CEO 金島弘樹」「事業内容：SaaS、広告運用代行…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「プロディライトがINNOVERA稼働10周年を記念に作成したキャラクター…」「今回、導入事例として掲載された」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「CVRが359.8%改善、ウェブサイトの平均滞在時間が32.6%改善」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「掲載URL：https://sitest.jp/blog/casestudy/?p=33780」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「CVRが359.8%改善」「平均滞在時間が32.6%改善」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「リード獲得の増加を目指すための試み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「CVRを改善し、リード獲得の増加を目指す」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』のウェブサイト改善施策」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「導入事例に当社社員が登場します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「グラッドキューブのサービス『SiTest Engage』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」「経営企画室の社員2名」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的な成果を出したか」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「プロディライトが…『SiTest Engage』を活用し」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SiTest Engage（サイテスト エンゲージ）」「証券コード：9561」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「＜株式会社グラッドキューブについて＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変興味深い内容」「圧倒的な成果」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
