# プロディライト（5580） 沖縄で開催されるIT・DX展示商談会「ResorTech EXPO 2025 in Okinawa」に出展します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20251112598382
種別: その他開示
開示日: 2025-11-12
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

2025年11月13日・14日に沖縄で開催されるIT・DX展示商談会「ResorTech EXPO 2025 in Okinawa」へ出展し、自社のクラウドPBX「INNOVERA」と、ミーティングボード「MAXHUB」を紹介する。

## 会社が挙げた理由

沖縄県の全産業のDX推進や、観光地沖縄から国内外へのビジネス創出を目指す展示商談会で、地方への進出およびエリア開拓を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA、MAXHUB、ResorTech EXPO 2025 in Okinawa
- 相手先: ResorTech EXPO in Okinawa 実行委員会
- 相手先の概要: ResorTech EXPO in Okinawaの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 展示商談会への出展者と主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料（登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月13日（予定、出展開始）
- 適用分野: IT、DX、観光、ビジネスフォン、コールセンター、オンライン会議、リモートワーク
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄サントリーアリーナ（沖縄県沖縄市山内1丁目16-1）
- 拠点の規模: 1万人規模の展示会商談会
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ResorTech EXPO in Okinawa公式ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月13日（木）・14日（金）の2日間出展いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年11月13日（木）・11月14日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出展します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月12日」、出展日「2025年11月13日・14日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「ご提案させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ResorTech EXPO in Okinawa 実行委員会主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・代表者等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1万人規模のIT・DXの展示会商談会」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1万人規模」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ResorTech EXPO in Okinawa HP」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1万人規模」「2025年11月13日・11月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長戦略として主力サービス『INNOVERA』の地方への進出を掲げております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地方への進出」「エリア開拓」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『INNOVERA』と『MAXHUB』をご提案」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：沖縄サントリーアリーナ（沖縄県沖縄市山内1丁目16-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INNOVERA」「MAXHUB」「出展ブース番号：R-15」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社プロディライト」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高性能なモニター」「次世代型ミーティングボード」「非常に便利なツール」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし」）
