# プロディライト（5580） 電話応対の効率化サービス「Telful」に新機能追加！人気のIVR機能がさらに便利に。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20251110593108
種別: その他開示
開示日: 2025-11-10
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

電話応対サービス「Telful」に、営業時間外でも使えるIVR設定機能と、IVR設定を「着信設定」メニューにまとめる機能を追加した。これにより、営業時間外の問い合わせ記録や電話設定の一元管理ができるようになった。

## 会社が挙げた理由

利用者から集まった要望や課題を解決し、Telfulをより便利で使いやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Telful（テルフル）powered by INNOVERA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額3,980円（税抜）・定額制
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月10日（新機能追加済み）
- 適用分野: 電話応対、電話業務の効率化、顧客応対、業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年12月のリブランディング後、100名を超える規模の企業や行政機関、製造業、介護業、美容院、タクシー会社、個人事業主などが利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月10日、メンテナンスを行ない、新機能を追加したことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「Telfulに新機能追加」「今回のアップデートで追加された機能」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新機能を追加したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「営業時間外にもIVRが設定できるよう仕様を変更」「利用料金は定額で月額3,980円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業や行政機関、製造業、介護業、美容院、タクシー会社、個人事業主など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額3,980円（税抜）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「利用料金は定額で月額3,980円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社プロディライトは…サービス『Telful』にて…新機能を追加」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月10日」「月額3,980円（税抜）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「機会損失の防止」「ブランドイメージの向上」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Telfulに新機能追加」「月額3,980円（税抜）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「サービス『Telful』にて…新機能を追加」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2種類の機能が新たに搭載」「IVRメニューの統合」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライト…サービス『Telful powered by INNOVERA』を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「100名を超える規模の企業や行政機関…など…ご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・代替手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Telful（テルフル）powered by INNOVERA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「Telfulとは」「URL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気のIVR機能」「大変ご好評を賜り」「手軽に始められる電話DX」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
