# プロディライト（5580） 伝説のカンファレンス「アスティーダエグゼクティブサロン」に代表小南が登壇する日時が公開されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20251107592185
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

代表取締役社長の小南氏が、琉球アスティーダスポーツクラブ主催のカンファレンスに登壇する日時と内容が公開された。登壇は2025年12月6日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

当社代表の登壇日時が公開されたことを知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ASTEEDA Executive Salon 2025 in OKINAWA
- 相手先: 琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社（証券コード：7364）
- 相手先の概要: 沖縄県中頭郡所在、代表取締役会長兼社長は早川周作。スポーツクラブ事業等を運営する会社として記載。
- 当社との関係: 琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社が主催するイベントに、当社代表が登壇する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月4日〜6日（開催予定）。当社代表の登壇は2025年12月6日11:30〜12:15（予定）
- 適用分野: 経営、地方戦略、顧客価値の創造、新規事業、企業間交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄コンベンションセンター（沖縄県宜野湾市真志喜4-3-1）
- 拠点の規模: 参加者2,000名以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ASTEEDA Executive Salon 2025 in OKINAWA公式ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日：2025年12月4日（木）〜6日（土）／小南の登壇日時：12月6日（土）11：30〜12：15」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「小南の登壇日時：12月6日（土）11：30〜12：15」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「代表小南が登壇する日時が公開されたことをお知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年11月7日／開催日：2025年12月4日（木）〜6日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社代表の小南が登壇する日時が公開されたことをお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社（沖縄県中頭郡：代表取締役会長兼社長 早川周作、証券コード：7364）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社主催の「ASTEEDA Executive Salon 2025 in OKINAWA」に当社代表の小南が登壇」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「沖縄県中頭郡：代表取締役会長兼社長 早川周作、証券コード：7364」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社主催」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「日本を代表するリーダー2,000名以上が沖縄に集い」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「経営者2,000名以上が沖縄に集結」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「ASTEEDA Executive Salon 2025 in OKINAWA公式ホームページ（URL記載）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2,000名以上／2025年12月6日（土）11：30〜12：15」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「出会い、学び、交流を通してビジネスの加速へと繋がる一大カンファレンス」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「当社代表の小南が登壇する日時が公開されたことをお知らせいたします」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「小南の登壇日時：12月6日（土）11：30〜12：15／会場：A」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント登壇日時の公開に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社代表の小南が登壇する日時が公開されたことをお知らせいたします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社代表の小南」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「伝説のカンファレンス／錚々たる経営者2,000名以上」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：沖縄コンベンションセンター（沖縄県宜野湾市真志喜4-3-1）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「イベント名：ASTEEDA Executive Salon 2025 in OKINAWA／URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE／伝説のカンファレンス…代表小南が登壇する日時が公開されました」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「伝説のカンファレンス／錚々たる経営者／豪華ゲストセッション／一大カンファレンス」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
