# プロディライト（5580） クラウドPBX「INNOVERA」が医療機関向けIT・デジタルサービスの比較・検索サイト「コトセラ」に掲載されました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20251023577894
種別: その他開示
開示日: 2025-10-23
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

クラウドPBX「INNOVERA」が、医療機関向けIT・デジタルサービスの比較・検索サイト「コトセラ」に参考情報として掲載された。掲載を通じて、医療機関への認知・情報提供の機会が広がった。

## 会社が挙げた理由

医療機関で働く人のニーズに応え、新技術やソリューションの情報収集を支援する「コトセラ」において、医療機関の通信インフラに関する参考情報として掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドPBX「INNOVERA」；医療機関向けIT・デジタルサービスの比較・検索サイト「コトセラ」
- 相手先: エム・シー・ヘルスケア株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区；代表取締役社長 三池正泰；医療機関向けIT・デジタルサービスの比較・検索サイト「コトセラ」を運営
- 当社との関係: エム・シー・ヘルスケアが運営する「コトセラ」に、当社提供のINNOVERAが掲載された
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 医療機関の通信インフラ；ビジネスフォン用途；少人数のコールセンターの立ち上げ；様々な業種・用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 医療法人徳洲会 TOKUSHUKAI INTERNATIONAL Medical Check-up OSAKA、株式会社ドクターネット、歯科診療所やクリニックなど多くの医療機関で利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「INNOVERAが…『コトセラ』に掲載されました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議を締結または経たとの記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「掲載の続報・第二弾・機能拡充との記載なし。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」「提供しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「エム・シー・ヘルスケア株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「エム・シー・ヘルスケアが運営する…『コトセラ』に…INNOVERAを掲載」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区：代表取締役社長 三池正泰」「医療機関向けIT・デジタルサービスの比較・検索サイト『コトセラ』を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社、グループ会社、役員、大株主等との記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参考情報としてINNOVERAを掲載」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による金額・件数・率の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値が示されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「エム・シー・ヘルスケア株式会社」「該当記事」URL記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率化」「様々な機能が豊富」と記載される一方、数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への数値目標や成長の牽引役との記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「INNOVERA」が医療機関向けサイトに掲載され、「お問い合わせ」を促している。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「医療機関向けIT・デジタルサービス」「医療機関の通信インフラ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「INNOVERA」の「コトセラ」への掲載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトが提供するクラウドPBX『INNOVERA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライトが提供する…INNOVERA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区」「医療機関向け…比較・検索サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「医療法人徳洲会 TOKUSHUKAI INTERNATIONAL Medical Check-up OSAKA」「株式会社ドクターネット」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「URL：https://www.cotocellar.com/contents/detail/363」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」、末尾の「当社リリースについてのお問い合わせ先」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「医療機関に大きなメリットをもたらします」「便利な機能が豊富」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし。」）
