# プロディライト（5580） クラウドPBX「INNOVERA」、サービス向上のためにご利用者様アンケートを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20251014572446
種別: その他開示
開示日: 2025-10-14
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

クラウドPBX「INNOVERA 2.0」の全契約企業を対象に、サービス満足度や利用業務を尋ねる10問のアンケートを実施している。回答をサービス改善に活用する取り組みである。

## 会社が挙げた理由

利用者の声を直接聞き、「お客様に寄り添う」サービスをさらに充実させるため。利便性だけでなく、信頼性・操作性・安心感を備えたサービスを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA、INNOVERA 2.0
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: INNOVERA 2.0の契約企業がアンケート対象の利用者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「サービス向上のため、大規模なご利用者様アンケートを実施している」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「今回のアンケートの実施を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「アンケート期間：2025年10月10日（金）〜11月9日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のアンケートの実施を決定いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年10月14日」／期間「2025年10月10日〜11月9日」／「実施していることをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アンケートを実施していることをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『INNOVERA 2.0』をご契約いただいている全ての企業様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「内容：INNOVERAの満足度や…業務内容について10問」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、利用者数、効果指標等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社プロディライトによるNEWS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「サービス向上のため」／「お客様に寄り添うサービスをさらに充実させるため」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サービス向上のため…ご利用者様アンケートを実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ご契約いただいている全ての企業様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「INNOVERAのサービス向上のため」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライト…が提供するクラウドPBX『INNOVERA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト…は、提供するクラウドPBX『INNOVERA』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地として大阪市中央区は記載されているが、対象地域の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「INNOVERA 2.0をご契約いただいている全ての企業様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの固定電話・ビジネスフォンに求められていた信頼性」／「利便性に留まらない『電話のDX』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」／「INNOVERA 2.0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」／会社名・証券コード・問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大規模なご利用者様アンケート」／「Japan Quality」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
