# プロディライト（5580） 東北最大級のビジネス展示・商談会「ビジネスマッチ東北2025」に出展します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20251006568629
種別: その他開示
開示日: 2025-10-06
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

株式会社プロディライトが、2025年11月13日に仙台市で開催される「ビジネスマッチ東北2025」へ出展し、クラウドPBX「INNOVERA」、IP電話回線「IP-Line」、YealinkのSIP電話機を紹介する。

## 会社が挙げた理由

東北地域の多くのバイヤーと商談できる機会を活用し、同社サービスの地方展開・エリア開拓を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INNOVERA、IP-Line、Yealink SIP電話機
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 一般社団法人東北ニュービジネス協議会、一般社団法人東北地区信用金庫協会、一般社団法人東北経済連合会、東経連ビジネスセンター、一般財団法人みやぎ産業交流センターが主催する展示会への出展者。Yealinkについては、プロディライトが総代理店・正規日本ディストリビューター。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月13日（木）予定・展示会出展日
- 適用分野: ハイブリッドワーク、リモートワーク、ビジネスフォン、少人数のコールセンター、電話システム、電話回線、端末
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 夢メッセみやぎ（仙台市宮城野区港3丁目1-7）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: IP-Lineの音声通信は64kbpsの低圧縮高音質ビットレート。課金プランは90秒または180秒単位から選択可能。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ビジネスマッチ東北2025公式ホームページ（https://www.bmtohoku.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月13日（木）に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月13日（木）10:00〜17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月6日」／「2025年11月13日（木）に出展いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「自社開発した国産クラウドPBXです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人東北ニュービジネス協議会」等が主催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東北地域を支える99.7%の中小企業…販路拡大…を目的」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「課金プランを90秒もしくは180秒単位から選択可能」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ビジネスマッチ東北2025 HP（https://www.bmtohoku.jp/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月13日（木）10:00〜17:00」／「64kbps」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長戦略として主力サービス『INNOVERA』の地方への進出を掲げております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「地方への進出」／「エリア開拓」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「Yealink社のSIP電話機の総代理店・正規日本ディストリビューター」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東北最大級」／「世界市場シェアNo.1」／「ビジネスマッチ東北2025 HPより転載」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「夢メッセみやぎ（仙台市宮城野区港3丁目1-7）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INNOVERA」「IP-Line」「Yealink」「64kbps」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「東北最大級」／「世界市場シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部、ご提供エリア外の番号がございます」」）
