# プロディライト（5580） 電話応対の効率化サービス「Telful」に新機能追加！リソース削減に役立つ便利機能も搭載。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250922560608
種別: その他開示
開示日: 2025-09-22
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

電話応対効率化サービス「Telful」に、電話帳機能、LINEへのテキスト通知、カレンダーへの営業時間表示の3機能を追加した。既存利用者は電話番号の一元管理や通知先の拡大、営業時間設定の確認をしやすくなる。

## 会社が挙げた理由

利用者との対話で集めた要望や課題を解決し、Telfulをより便利で使いやすくするため。LINE追加については、顧客や社内の連絡手段としてLINEを利用するケースが増えているため。営業時間表示については、曜日ごとに営業時間が異なる店舗の設定・確認を効率化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Telful powered by INNOVERA
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 月額3,980円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月22日（新機能追加済み）
- 適用分野: 電話応対、電話業務、企業内連絡、クリニック、美容院、飲食店、店舗運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年12月のリブランディング後、100名を超える規模の企業や行政機関、製造業、介護業、美容院、タクシー会社、個人事業主などが利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月22日、メンテナンスを行ない、新機能を追加したことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回のアップデートで追加された機能について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「メンテナンスを行ない、新機能を追加した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3種類の新機能が搭載され」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業や行政機関、製造業、介護業、美容院、タクシー会社、個人事業主など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「利用料金は定額で月額3,980円（税抜）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額3,980円（税抜）」「100名を超える規模の企業」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社プロディライトによるNEWS RELEASE」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月額3,980円（税抜）」「2025年9月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も続々とサービスを充実していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Telful」「月額3,980円（税抜）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Telfulに新機能追加」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「3種の機能追加」「今回のアップデートで追加された機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…サービス『Telful powered by INNOVERA』を…提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」「プロディライトは…提供しています」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「100名を超える規模の企業や行政機関…など…ご利用いただいております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Telful (テルフル) powered by INNOVERA」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変ご好評を賜り」「有用性の高いアップデート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後、この営業時間の表示を2パターンに増やし…可能にする予定」」）
