# プロディライト（5580） 情報メディア「オールコネクトマガジン」に当社社員が登場します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250821545605
種別: その他開示
開示日: 2025-08-22
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

当社社員2名が、ALL CONNECT運営の情報メディア「オールコネクトマガジン」の企業インタビューに登場することを公表した。クラウドPBX「INNOVERA」や子会社の「TELENEAR」の導入メリット、戦略的位置づけ、今後の展望などが紹介される。

## 会社が挙げた理由

ALL CONNECTが運営する企業インタビュー特集で、当社の事業転換やクラウドPBXの戦略的ポジショニング、ソリューションの方向性を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドPBX「INNOVERA（イノベラ）」、クラウドPBX「TELENEAR（テレニア）」、オールコネクトマガジン
- 相手先: 株式会社ALL CONNECT
- 相手先の概要: 福井県福井市。代表取締役社長は岩井宏太。通信回線サービスを手がけ、通信サービスのWeb販売代理、通信回線や電力などのインフラ商品・サービス、地域振興などの事業を展開。
- 当社との関係: 株式会社ALL CONNECTが運営する情報メディアの企業インタビューに当社社員が登場する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月22日（掲載予定・記事掲載の告知日として記載）
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ、スマートフォンやPCでの会社電話番号の発着信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「営業部門と企画部門の社員が登場することをお知らせいたします」「プロディライトを取材していただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登場することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「プロディライトを取材していただきました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「社員が登場することをお知らせいたします」「取材していただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ALL CONNECT（福井県福井市：代表取締役社長 岩井宏太）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ALL CONNECTが運営するオウンドメディア『オールコネクトマガジン』」「プロディライトを取材していただきました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「福井県福井市：代表取締役社長 岩井宏太」「通信サービスのWeb販売代理」「通信回線や電力などのインフラを中心とした商品・サービス」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「オールコネクトマガジンに当社社員が登場します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数・比率・能力等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数・累計値等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「掲載URL：https://all-connect.co.jp/magazine/innovera-interview/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「INNOVERAの導入メリットや今後の展望に関するインタビュー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「導入メリットや今後の展望」「業績への影響」に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「情報メディア『オールコネクトマガジン』に当社社員が登場します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「企業インタビュー特集というコンテンツにて、プロディライトを取材」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「INNOVERAの導入メリットや今後の展望に関するインタビュー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトは…クラウドPBX『INNOVERA』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロディライト」「子会社である株式会社NNコミュニケーションズのクラウドPBX『TELENEAR』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ビジネスフォン用途はもちろん、少人数のコールセンターの立ち上げ等、様々な用途に対応」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA（イノベラ）』」「https://innovera.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「株式会社プロディライト」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「興味深い内容となっています。ぜひご覧ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
