# プロディライト（5580） クラウドPBX「INNOVERA」の稼働実績10周年を記念してプロディライト公式キャラクター、『イノベッティ』が誕生！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250808537236
種別: その他開示
開示日: 2025-08-12
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

クラウドPBX「INNOVERA」の稼働実績10周年を記念し、同サービスを象徴する公式キャラクター「イノベッティ」を新たに制作・公開した。今後、キャラクターを通じてサービスの特長を分かりやすく紹介する。

## 会社が挙げた理由

クラウドPBXという難しそうなサービスを分かりやすく伝え、国産ブランドとして多くの人に親しみを持ってもらうため。また、INNOVERAの稼働実績10周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウドPBX「INNOVERA」、公式キャラクター「イノベッティ」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: INNOVERAは当社の自社開発サービス。イノベッティは当社の公式キャラクター。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月12日（イノベッティ誕生の発表日。動画は現在閲覧可能）
- 適用分野: ビジネスフォン用途、少人数のコールセンターの立ち上げ、リモートワーク、フリーアドレスなどの多様な働き方
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: INNOVERAの稼働実績10周年（累計の導入社数等はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公式キャラクター『イノベッティ』が誕生したことをお知らせいたします」「イノベッティの動画は現在、以下のリンク先でご覧いただけます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「カラーや名前は社内で公募いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月12日」「公式キャラクター『イノベッティ』が誕生したことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「公式キャラクター、『イノベッティ』が誕生！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公式キャラクター『イノベッティ』が誕生したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「イノベッティが誕生した」「INNOVERAはプロディライトのフラッグシップサービスです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社、INNOVERA、公式キャラクターについて説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・機関名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入企業の名称に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「INNOVERAの稼働実績10周年」「今年誕生10周年を迎えた」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「稼働実績10周年」「今年誕生10周年を迎えた」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社プロディライト…は…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月12日」「稼働実績10周年」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「分かりやすくサービスを紹介し、多くの方に笑顔を届ける存在になれるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「公式キャラクター『イノベッティ』が誕生」「安心してご利用いただける高品質のサービスを、分かりやすくご紹介していきます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「公式キャラクター『イノベッティ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「INNOVERAの稼働実績10周年を記念して」「INNOVERAブランドを象徴するキャラクター」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロディライトの自社開発クラウドPBXです」「INNOVERAを提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「電話のDXを推進する株式会社プロディライト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績の具体的な件数・企業名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウドPBX『INNOVERA』」「プロディライト独自のIP電話回線『IP-Line』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心してご利用いただける高品質のサービス」「可愛い羊のキャラクター」「フラッグシップサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
