# プロディライト（5580） 当社経営企画室の清水がABEMA TV「キャリアドラフト シーズン3」に出演します。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/5580/disclosure/20250801528134
種別: その他開示
開示日: 2025-08-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/5580

## 何が変わったか

プロディライトが、ABEMA TVの就活番組「キャリアドラフト シーズン3」に経営企画室の清水を模擬面接官として4回出演させることを発表した。前シーズンに続く出演である。

## 会社が挙げた理由

就活生の採用・キャリア形成を応援するプロジェクトへの参加を通じて、同社が人事・採用で重視していることを伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キャリアドラフト シーズン3、INNOVERA
- 相手先: ABEMA TV、株式会社JTB、日本航空株式会社、株式会社ワコール、ロート製薬株式会社
- 相手先の概要: ABEMA TVは番組の放送媒体。株式会社JTB、日本航空株式会社、株式会社ワコール、ロート製薬株式会社は番組に出演する企業の人事担当者・社長として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: プロディライトが『キャリアドラフト シーズン3』に出演し、清水が模擬面接官の一人を務める。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月から放映開始（予定・告知）
- 適用分野: 就職活動、採用、人材・キャリア形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 登場企業数がシーズン2から増加、収録スタジオがシーズン2から広くなると記載。具体的な数値はnot_disclosed。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シーズン2では厳しい予選を勝ち抜いた15名の就活生が出演。シーズン3の利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: 業績への影響についてはnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8月8日、22日、9月12日、26日の4回に渡り出演することが決定しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出演することが決定しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「8月8日、22日、9月12日、26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「プロディライトが初めて出演したシーズン2」「再びレギュラー出演」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「8月から放映開始」「出演することが決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演することが決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ABEMA TVの番組」「株式会社JTB、日本航空株式会社、株式会社ワコール、ロート製薬株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の名称と番組上の役割のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「8月8日、22日、9月12日、26日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ABEMA TV URL」「Youtube チャンネル」「URL： https://career-draft.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「模擬面接官の一人として…出演します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「就活生応援プロジェクト『キャリアドラフト』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社経営企画室の清水が…出演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「清水が…模擬面接官の一人として…出演します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「人事及び採用時に重視していることが感じられる内容」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社経営企画室の清水」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「就活生対象メディアとして最大のチャンネル登録者数」「唯一無二の『就活を可視化する』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本を代表する上場企業」「就活生対象メディア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本件は番組出演の告知。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「古い就活をぶっ壊せ」「新時代の採用方法を創り出す」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「キャリアドラフト シーズン3」「INNOVERA」「https://career-draft.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「当社リリースについてのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二」「見どころあふれる内容」「鋭い質問にご期待ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
